最短3ヶ月で収入が発生する、変わった音楽ビジネスとは?

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あなたに2つの質問(アンケート)

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投稿日:

コメント

  1. 藤原キョウスケ より:

    いつも、武藤さんのメルマガを楽しく拝読させて頂いています。
    メルマガのプレゼントも完成して、今年の9月からYouTubeの方にcover動画の生産をひたすらにやっていっていますが、やはり思ったよりも時間がかかりそうなので、悩んでいたところでした。

    1.どのようにして、出演者をイベントへ誘うのかを知りたいです。今はTwitterのDMなどでもアーティストを直接誘うイベンダーも多いように思います。その中でどのようにして差別化をされるのか知りたいです。

    2.企画の構成が出来て、実際に当日イベントが終えるまでの、具体的なステップが知りたいです。

    1. Muto Muto より:

      藤原さん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      出演者をDMで誘うイベンターもいますよね。
      実はこれ…やってはいけない方法です。
      僕たちはこちらから一切お誘いすることなく、出演者さんを集めています。
      この辺りの方法もお伝えしていけたらと思います。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしています

  2. いとう より:

    今回の動画配信ありがとうございます
    武藤さんの動画をビジネス視点でずっと拝見して来ていました
    私は音楽を演奏する人間ではないのですが
    このイベンターに関しては以前から興味があったので
    とても惹きつけられました。

    続きの動画も拝見したいと思うのもそうですが
    イベンターについて以前から疑問に思っていた事をこの
    質問を機会にご意見聞きたいと思いコメントをしたいと思います

    1、
    チケットを買って入場してくれるお客様をどうやって集めるのか?という部分です

    自分自身にお客さんが付いている訳ではないので、出演者さんに付いているお客さん
    に頼るような形になってしまうのでは?という部分
    (そもそも演者さん自体にもまだお客様が居ないケースだってあるはず)
    と思っていて、そこをどう乗り越えれば?と思っています
    二つ目の質問と連動しますが、出演者さん側に大したメリット感じて貰えないと
    出演して貰えないのでは?という疑問です

      
    2、
    1つ目の質問と連動しますが
    出演者を集めるにあたって、相手側にメリットが無いと中々出演してくれないのでは?
    と思い、その点をどう演者さん側に出るメリットを提示できるのか?という部分です

    (収益的な事ですが、出演者さんから出演料を取って成り立っている
    のがライブハウスの印象がありまして何にしても
    出演料を取るとしたら、1の質問のお客さんを連れてくる
    なり何かしらのメリット提示に付いて知りたいと思いました

    全くの未経験ですので、的外れな点あるかと思いますが
    ご意見お聞きできればと思います、よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      いとうさん、コメントの提出、ありがとうございました。

      メリットがないと出演してもらえないというのはまさにおっしゃる通りですね。

      そのことに気づかれていて、すばらしいと思います。

      僕たちも10年間、そのメリットを磨き上げてきました。その一端を次回の動画で紹介予定ですので楽しみにしていてください。

      武藤

  3. 菜々実 祐希 より:

    出演者を集める方法。
    イベントをしても、演奏する人がいなかったら、楽しんでもらえない。
    お客さんを集める方法。
    ツテだと、限界があると思うし、長続きはしないと思うので、新規のお客さんを呼び込むには?

    1. Muto Muto より:

      菜々実 祐希さん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。
      演奏する人がいなかったら、楽しんでもらえないというのは、その通りですね。
      この疑問を第2話で解決予定です。楽しみにしていてくださいね。

      武藤

  4. decibel より:

    武藤さん、こんばんは。
    素晴らしい動画をありがとうございます。
    イベンターという仕事で、収益を早く出せるという事自体が全く想定外の事だったので、全てが新鮮で驚きの動画でした。

    ただ続きを知りたいというのが本音ですが、現時点での質問としては

    1.イベンターとして必要な資質
    2.東京ではない地方でも難しくはないのでしょうか

    という事です。
    次の動画も楽しみにしています。

    1. Muto Muto より:

      decibelさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      地方でも全く問題ありません。
      イベンターをされている方は日本全国にいます。

      もちろん、音楽を演奏する会場自体が存在しないという場合は難しいですが、そこにライブやコンサート会場があるということは、需要がある、ということなので可能です。

  5. sana より:

    武藤さんいつもお世話になっております!
    最初イベンターの仕事と聞いたとき難しそう、、と興味を持っていなかったのですが、この動画を観て一気に興味が湧きました!

    1.純粋に思ったのは、今オンラインスクールで取り組んでいっている作業と並行してやっていけるのかどうか。今取り組んでいる作業を一旦ストップして、このイベンターのビジネスへの作業に切り替えたほうが良いのかどうか。

    2.ライブハウスに自分自身が出演したことがない、ライブハウスやイベントのことについて知識がほとんどなくても、このビジネスができるのかどうか。

    あとはYouTubeやブログを使わない集客方法ってどんなものだろう?と、とても気になります。
    よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      sanaさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      今取り組んでいる作業をどうするかは、まず時間・お金・精神の安定を手にする、というところをどうお考えになるかによりますね。

      また、第2話の製作も決まりましたので、それを見てからの判断でも遅くないと思います。

      また、ライブハウスに自分自身が出演したことがない方でもイベンターはできます。

      実際、ご自身はライブ出演の経験はないけれど、音楽が好きでイベンターをされている方は少なくありません。

      また、集客方法についても第2話で解説するので楽しみにしていてくださいね。

  6. ひつじ より:

    こんばんは何時も有難うございます。
    上記の方と同じになりますが
    ①出演者の確保、集客の仕方。
    ②MCとかはどうなるのでしょうか要らいのでしょうか。
    宜しくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      出演者や集客については気になりますよね。
      次回の動画でどうしているかを解説します。楽しみにしていてくださいね。

      また、イベントのMCはいてもいなくてもいいです。いないイベントの方が多いですね。
      ご参考になれば嬉しいです。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

  7. papi より:

    すでに演奏の仕事をしており音楽業で収入を得ることはできているので、イベント業そのものは自分がやらないような気がします。しかし、今までの武藤さんの発信すべてでいろいろな気づきを頂いてきたので、自分がやらない業務であっても、何か参考になることがあるのではないかなと考えます。

    1、どのような手法で収入を発生させられるのか、初期段階のことを知りたいです。
    2、リアル現場での仕事の心構えなどが気になります。

    ただ、イベント業を教わるよりも、もっと直接的に今までの武藤メソッドを、深く知っていったほうがいい気もするので、ちょっと迷います。
    兵頭

    1. Muto Muto より:

      おっしゃる通り、すでに演奏の仕事をしており音楽業で収入を得ることができている方は、必ずしもやらなくて問題ないです。
      ぜひ、今の道を進んで行ってください。

      収入の仕組みについては次回解説できると思います。
      楽しみにしていてくださいね。
      武藤

  8. MARU より:

    ・確かに今までは集客という部分に集中して勉強して来たわけですが、果たして自分にすらまだ沢山興味を持たれてない中でイベントを企画して集客が出来るのかどうかという不安があります。

    ・そしてライブハウスもビジネスなので
    やると言えば話は聞いてくれるでしょうが集まらなければ話にならないのも分かるので、快く迎えて貰えるのだろうか?とか色々と、まずは不安が多い感じです。

    1. Muto Muto より:

      MARUさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      イベント業では、アーティスト業と違い「自分」に興味を持ってもらう必要はそもそもありません。

      また、確かにライブハウスからどう迎えられるかは心配ですよね。僕もそうでしたので、お気持ちが想像できます。
      しかし実際には、企画を正しくやっていけば、非常にライブハウスから快く迎えられます。
      だからこそ何もない10年前から今日まで続けてこれたのだと思います。感謝しています。

  9. りょーた より:

    武藤さん!いつもありがとうございます。
    今はブログの執筆に精進している状況です。
    そんなか興味があったイベンターの事だったので、食い入るように見ていました。
    1.出演者の集め方はどうするのか?
    2.今やっている作業が滞ってしまわないか?
    とい点があります。よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      りょーたさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      出演者の集め方については第2話で解説します。
      楽しみにしていてくださいね。

  10. 乙黒 一平( おとぐろ いっぺい ) より:

    武藤さん、興味深いレクチャーを、いつもありがとうございます。
    今回は、イベンター的なことも熟知していたほうがいい、
    と改めて感じました。
    ミュージャンには、セルフ・プロデュース的な総合的能力が
    必要と考えます。
    音楽活動で、世の中を明るく良い方向へ、には共感します。
    さて、知りたいことですが。
    1.出演者やスタッフや観客の探し方。
    2.運営の経費の相場やそのコストの抑え方。

    1. Muto Muto より:

      乙黒さん、コメントの提出、ありがとうございました。武藤です。

      世の中を明るく良い方向へ、というビジョンへの共感を嬉しく思います。

      出演者やスタッフ、お客さんの探し方は気になりますよね。

      今後の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてください。

      武藤

    2. 池谷善光 より:

      武藤さん
      いつも興味深く、為になる発信ありがとうございます。
      武藤さんのされているイベンター業には、前から興味があったので、今回の情報発信はとても嬉しく思います。
      今後の発信も楽しみにしております。

      質問1
      出演者とお客さんの集め方ですね。
      また前の人も同じ質問をされていましたが、自分のプロデュースするイベントにメリットを感じてもらうにはどうしたら良いか。
      というところです。

      質問2
      マネタイズの方法です。
      出演者から出演料を頂くのか、またはお客さんから観覧料を頂くのか?
      またその具体的な値段まで知りたいです。

  11. k より:

    武藤さん
    非常に興味が惹かれる動画ありがとうございます。

    イベンターのビジネスにおいてご質問したいのは、下記の2点です。

    1.出演者や、お客様をどのようにして集めるのか。
    YouTubeやブログを使わないとのことでどのようにして集めるのか気になりました。

    2.イベンターという仕事を行うにあたり、必要な素質や能力は何か知りたいです。
    宜しくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      kさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      出演者やお客様をどのようにして集めるのかは気になりますよね。
      次回の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてください。

  12. 優心音 より:

    いつも有難うございます。
    久しぶりの動画が嬉しかったです。

    今回のイベンターの話しには正直驚きました。
    そして真っ先に思い浮かんだ質問ですが、

    1. その収入はどこから生まれるのか。恐らくは集客をしてお客さんから頂く入場料から発生となるのでしょうが、チラシ作成費、会場費やスタッフ人材に支払う報酬など、諸々が出て行くと思います。
    ここで思いついたのはチケットノルマ制でミュージシャンにまずチケットを購入してもらうということですが、ノルマを引き受けてまで出たいというミュージシャンは若手や新人、無名のアーティストが多い、つまりまだファンがついていない可能性が大と思いますので、どのように回せるのか不思議で仕方ありません。

    次は、ほかの方々の質問ともかぶるのですが、

    2. どうやって良いミュージシャン達を集めるか。上記のような設定の場合、ノルマがあるとミュージシャンたちのモチベーションが上がらないことが多く、いいアーティスト、つまりイベントの目玉となるバンドなどが少なくなり、ますます集客が難しくなる、という印象があります。
    どうやって良い人材を集めるか。もし、ファンを持っているような有名なミュージシャンの場合はむしろギャラを出すなりしなければ出演したがらない可能性もあると思いますので。

    自分自身、実はこれまでにイベントをやって来た事もあり、イベント=プロモーションのような感じで、これこそ出費ばかり増えます。
    どのような感じで集客、そして収入につながるのかとても不思議です。
    かなり骨の折れる仕事でもあると思っております。

    おそらく武藤さんのことなのでとても画期的な方法があるのかなと想像しております。続きが楽しみです。よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      優心音さん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。
      温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。

      イベントをやると出費ばかり増える・・・
      実は、僕も開始当初は同じような状況だったので、お気持ちが想像できます。
      ただ、懸念されていることを全てクリアする方法を途中で編み出し、継続できているので、今後の活動でお伝えできたらと思います。

  13. A M より:

    武藤さん

    すごく勉強になります。
    ありがとうございました。

    1、演者の確保について
    2、よりよい集客法

    1. Muto Muto より:

      A Mさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      出演者さんをどのようにして集めるのかは気になりますよね。
      次回の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてください。

  14. ケロ より:

    武藤さんいつも楽しみにメルマガ読ませていただいています。
    質問ですが
    1、やはり出演者を集める方法が知りたいです。
    2、「最短3ヶ月」の意味を教えて欲しいです。
    よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      ケロさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      出演者さんをどのようにして集めるのかは気になりますよね。
      次回の動画で紹介予定ですので、楽しみにしていてください。

      また、最短3ヶ月というのは、1番短くて3ヶ月、という意味です。

  15. ナルミ より:

    こんにちは。
    イベント業の動画ありがとうございます!
    次の動画が配信されるのを楽しみにしてます!

    1.毎月数回イベントを開催する場合、演奏者とお客さんは毎回違う方を呼ぶのでしょうか?

    2.イベント開催で1番大変だったことが知りたいです。

    よろしくお願いします!

    1. Muto Muto より:

      ナルミさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      毎月数回イベントを開催する場合、違う方が出演・来場されることもあれば、同じであることもあります。
      また、僕の苦労したお話なども今後の活動で届けられたらと思います。

      武藤

  16. 山崎 より:

    いつもありがとうございます。

    動画でお話ししたビジネスについて、あなたが知りたいことを2つ教えてください。

    1.ビジネスの全体像、流れ
    今まで武藤さんから学んできたメソッドと違いブログ・YouTubeを使わないということで、その流れや全体像のイメージが全くわかないため、それらを教わりたいです。

    2.今回の新しいビジネスを取り組むことで、今までのブログ・YouTubeを使ったメソッドにもプラスになる、相乗効果になることなどがあれば聞いてみたいです。

    1. Muto Muto より:

      山崎さん、いつもありがとうございます。武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。
      全体像や流れは気になりますよね。次回の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてください。
      武藤

  17. 飛鳥 より:

    動画ありがとうございます!それでは質問に答えさせていただきます。他の方の質問とも被ってしまうのですが、

    1つ目:どうやって出演者の自分の開いたイベントに誘うのか

    2つ目:チケットを買ってくれるお客さんはどうやって集めるのか

    この2つが知りたいです。
    よろしくお願いします!

    1. Muto Muto より:

      飛鳥さん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      出演者や集客については気になりますよね。
      次回の動画でどうしているかを解説します。楽しみにしていてくださいね。
      次回もコメントいただけることを楽しみにしています。

  18. NAKATA より:

    音楽活動で悩む人達への新しい手法の動画、ありがとうございました。

    1.人口約10万人の地方に住んでいますが、通用すると思いますでしょうか。

    2.軌道に乗るまで武藤さんが一番苦労したことをお聞きしたいです。

    よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      NAKATAさん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      地方でもイベンターをされている方はたくさんいるので、問題なく通用しますね。
      プレゼントの音声でもそこを詳しく解説しているので、ぜひ聞いてみてください。

      僕が苦労したのはやはり、一番最初ですね。
      設計のことも、集客のことも、何も知識がなかったので・・・。
      今回の企画で、それを乗り越えた経験をお伝えできたらと思っています。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

  19. mettc より:

    いつもためになる動画をありがとうございます。
    何年も先を見据えて、8月からブログを頑張り出したところですが
    かなり誘惑されました。笑

    やはり気になるのは

    ①出演者や観客(収入源になる人たち?)の集め方
    ②リスクへの対処
    赤字や出演者のドタキャン、それによる損失・その時間の穴埋めなど

    です。

    今後のために見識を広げておきたいです。
    よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      mettcさん、コメントの提出、ありがとうございました。

      集客については、第2話で解説しますので、楽しみにしていてくださいね。
      また、赤字やドタキャン対策についても、今回の企画の中でお伝えできればと思います。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

  20. 美琴 より:

    武藤さん。

    小規模イベントが各地で毎日の様に開催されて日本を元氣で明るくするということは、とても素敵なビジョンですね!

    数年前から、武藤さんのメルマガを読ませて頂いています。

    以前は、自分が演者として出たいと想っていたのですが、最近はそれ以上に
    周りに居る素晴らしいアーティストさんを世に拡めたい!という想いが強く
    そんな折に、
    今回、わたしもやりたいと想っていた
    イベント企画・運営のイベンターの
    お話だったので
    とても興味深いです。

    質問①皆さんと同じ感じではありますが、イベント企画をした際に出演して頂くアーティストさんや、LIVEハウスや会場などの確保をする際に、どんなことに気をつけて交渉をするのか?ということです。

    わたしが演者さんとしてお呼びしたい方は、既にプロとして音源を出していたり、ワンマンLIVEをしたり、事務所に入っていたりする方たちも居るので。

    そうゆう場合に、どうゆうギャラの提示をしたり取り決めをしたりするか?を、
    大事なポイントなどあれば教えて頂きたいです。

    質問②イベント運営自体を自動化されているとのことですが、スタッフさんの教育やスタッフ契約などをどの様に進められて、スムーズに運営できる様になったのか?自分以外の現場責任者を立てた場合に、自分はどんな役割や仕事を担うのか?などをお聞きしたいです。

    いつも音楽活動をされる方への
    有益な情報をありがとうございます。

    またイベンターについてお話聞けることを、楽しみにしていますね。

    1. Muto Muto より:

      美琴さん、コメントの提出、ありがとうございました。

      僕のビジョンに共感していただき、嬉しく思います。

      周りに居る素晴らしいアーティストさんを世に拡めたいというお気持ち、僕もまさにそのような思いで仕事をしているので、とても共感できます。
      僕の発信が、ほんの少しでも役に立てば嬉しいです。

      頂いたコメントに対する答えとなるものを、今回の企画の中でお話しして行きますので、楽しみにしていてくださいね。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

      武藤

  21. Yoshi より:

    武藤さん。正直初めて武藤さんのメルマガの動画を見たくらいの時期から成果が出るまで1,2年はかかるけど、地道にちゃんとやれば確実であると、それだけでも凄いことだと思ってますし、それさえ出来ないのは甘えだと思ってましたが、正直楽ではない大学生生活との両立が出来ず、自分の本当にやりたいことの為に時間を使えてないのがずっともどかしかったです。この”短期間で収入を得られてそれによって時間を確保できる”っていうのが心のどこかではずっと望んでたことだったような気がします。今まで盲点でしたが、音楽イベントを作ること自体、地元の楽器屋さんの人に勧められたりしたこともあって、自分にそんなことが出来たら楽しそうだけど知識ないし…って思ったこともあったので、これは楽しみながら前進できそうな気がします! もちろん自分が行動できるかどうかにかかっていますが、これからの発信を楽しみにしています!!

    1.ネットで知名度を上げる手段が今まではブログということで時間がかかる理屈も分かってましたが、イベントだとそこまで時間がかからないというのは、どういうことなのか、どのような仕組みで参加者、お客さんを募るのかが気になります。

    2.イベントを作るとなると、作る上での知識はもちろんですが、アイデアも大事になってくると思いますが、その辺はどうなるのでしょうか。

    1. Muto Muto より:

      Yoshiさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      やりたいことに対して時間を使えないのはもどかしいですよね。
      今回の企画で「短期間で収入を得られてそれによって時間を確保できる」方法をお伝えしますので、楽しみにしていてくださいね。

      ご質問いただいた集客の仕組みや、アイデアの例など、第2話で解説予定です。

      コメントの提出、ありがとうございました。
      とても励みになります。

      武藤

    2. Muto Muto より:

      Yoshiさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      やりたいことに対して時間を使えないのはもどかしいですよね。
      今回の企画で「短期間で収入を得られてそれによって時間を確保できる」方法をお伝えしますので、楽しみにしていてくださいね。

      ご質問いただいた集客の仕組みや、アイデアの例など、第2話で解説予定です。

      コメントの提出、ありがとうございました。
      とても励みになります。

      武藤

  22. 雪花 より:

    こんにちは。
    素敵な動画をありがとうございます。

    イベンターのお仕事も面白そうだなと思いました。自身の目標とするビジネスに、いずれはイベントの開催も含めようと思っていました。そのため、今後のお話も大変気になります。

    知りたいことは
    1 イベント集客の方法
    →誰でも気軽に参加出来るイベントにしたいのですが、出演者の集客が少ないこともあります。主催側としてはどのように集客を行えばいいでしょうか。

    2 スタッフのギャラについて
    →イベントを開催していくにあたり、私もスタッフを育成して自身が会場に居なくてもイベントが回るようにしたいです。
    スタッフへのギャラはどのような計算で、どの程度支払いがありますか?

    よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      雪花さん、コメントの提出、ありがとうございました。
      興味を持っていただき嬉しく思います。

      集客には、出演者との協力が不可欠ですね。
      お互い話し合って、お客さんにとって魅力的な要素を考えて行くことが可能です。

      また、スタッフさんには時給という形でお金をお支払いする形です。
      その他にも、努力に応じてプラスでお支払いする仕組みにもしています。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

  23. みきてぃー より:

    武藤さんこんにちは。

    ゴール逆算型パワーブログ完全マスタープログラムではお世話になりました。
    みきてぃーです。

    1,どのようにして出演者さんを集めるのか?

    2.イベンターになる為の、具体的なステップ、やっておくべきことは何か?

    以上のことが知りたいです。
    宜しくお願い致します。

    1. Muto Muto より:

      みきてぃーさん、お久しぶりです。武藤です。
      以前の講座では、こちらこそご参加いただき、ありがとうございました。

      出演者の集め方と、具体的なステップは、第2話で解説予定です。
      楽しみにしていてください。

      武藤

  24. サトシ より:

    武藤さん、今回も動画をありがとうございました。

    質問です。
    1.イベントの内容は「出演者ありき」で決めるのか「企画ありき」どちらか、もしくはどういった方法で決めておられますか?
    2.星の数ほどあるかと思われる他のイベントと、どのような形で差別化しておりますか?

    以上、よろしくお願い致します。

    1. Muto Muto より:

      サトシさん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      内容は、僕たちの場合は企画から入り、そこに出演者さんを募集しています。

      また、どうやって差別化しているかの具体例は第2話でお話ししますので、楽しみにしていてくださいね。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

      武藤

  25. たけ より:

    動画を見て「これだ!」と思いました。
    私は今年、イベントというか企画ライブを初めてやりました。
    お客さんにも演者さんにも喜んでいただき楽しい企画ライブでした。

    しかし、自分の収入にはなっていません。演者さんにギャラを払うのか?逆に出演料をもらえば良いのか?
    どうやって、自分の収入に繋げていけば良いのか知りたいです。

    次の動画も楽しみにしています。

    1. Muto Muto より:

      たけさん、コメントの提出、ありがとうございました。
      すでにイベントを始められているのですね。
      今回の企画で、さらなる飛躍のきっかけを作れれば、僕もとても嬉しく思います。

      お金の流れについては、図解入りで第2話で解説予定です。
      楽しみにしていてくださいね。

      武藤

  26. より:

    イベンタービジネスは今現在ではそのまで興味が湧かないのですが、自分のイベント集客にも活かせそうだなと思っています。

    ・集客方法(演者、客)
    ・単価の決め方

    1. Muto Muto より:

      翔さん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      集客方法は次回の動画で紹介します。楽しみにしていてくださいね。
      単価は競合のイベントなどをしっかり調査してからですね。

      次回もコメントいただけることを楽しみにしています。

  27. Izumi より:

    今までとは違った角度からの考え方を提示していただき、ありがとうございます。
    なかなか結果につながらないブログに挫折しそうになってきたところでした。
    短期間で結果が出せると聞き、イベント運営にとても興味を持ちました。

    気になる点は
    ・自分にイベント開催の経験がないため企画・集客方法がわからない
    ・集客力のある出演者を集める方法がわからない

    次回の動画がとても楽しみです。

    1. Muto Muto より:

      Izumiさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      僕も全く開催経験がなく、集客の知識もない状態で始めたので、お気持ちがとても想像できます。

      今回の企画でお伝えして行くので、楽しみにしていてくださいね。

      武藤

  28. 鬼頭 より:

    お世話になります。
    今回の動画の内容は、
    いつも武藤さんが上げている
    自分主体のビジネス
    と言ったものとは
    方向性が全く違い、
    非常に新鮮でした。

    1、無名の音楽家でも参加させられるか。

    大抵の人は
    名の知らない音楽家には
    興味がないので、
    宣伝してもこないでしょう。
    しかし、
    背景や雰囲気作りのための脇役
    としての出演だったら、
    客に気遣う必要もないし、
    出演者も大勢の前で
    演奏できて嬉しいので、
    客も出演者も来やすいのでは
    ないでしょうか。
    例えば、
    合コンやパーティなどですね。

    2、東京のカフェやライブハウスでの
    イベント貸し切りの相場が知りたいです。

    1. Muto Muto より:

      鬼頭さん、コメントの提出、ありがとうございました。
      相場は、設備や広さによって変わってきますね。
      今はホームページがあるので、会場のそれをチェックすると見えてくると思います。

      武藤

  29. F より:

    武藤様

    お世話になっております。
    いつもノウハウの詰まったお話ありがとうございます。
    今回も興味のあるお話楽しみ聞かせてもらいました。

    知りたいこと
    (1)集客方法
    ネットを使わない方法というはどのようなことか?

    ⑵最終的に自動化する方法

    信頼出来る方をどのように集め、運営されているのか?

    2点具体的な所を知りたいです。
    よろしくお願いします致します。

    1. Muto Muto より:

      Fさん、コメントの提出、ありがとうございました。
      温かいお言葉をいただき、とても励みになります。

      動画では、ブログやYouTubeは使わないと申しました。ただ、「ネットを使わない」わけではありません。
      このあたりは次回解説するので、楽しみにしていてくださいね。

      スタッフはイベントに参加してくれた人の中から、合いそうな人をスカウトしています。

      ご参考になれば嬉しいです。
      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

  30. 柏木 より:

    ご無沙汰しております。柏木です。
    いつも様々な情報を提供してくださりありがとうございます。

    最近は仕事を辞めて
    レッスン業、作曲業のお仕事をいただいたり(ネット集客ではなく実際に会った人のみですが)
    自分のバンド活動を並行して行なっております。ただ、食べていける収入には程遠いです。

    自分のバンドのライブを企画する際、ブッキンングに飛び込んでもあまりいい経験がなかったので。
    2回ほど自主企画ライブを開催しました。結果はわずかに黒字になりましたが、疑問点があり、まさにちょうど気になっている部分でした!

    質問をさせていただきます。

    ①頻繁に開催するにはどうするのか?
    自分のバンドが出演する前提ですが、前に武藤さんがおっしゃってたかと思いますが、
    「しっかり集客してからワンマンライブ」
    というところと、イベント業で収入を得るところが結びつきません。
    他に呼ぶ演者さんもそうですが、頻繁にやるとお客さんが来ないのでは?と思います。

    ②出演者の集客も行うのか?
    たいがいの場合、「ある出演者」を目的としてお客さんは来てくれると思います。。
    そこの集客を「イベントが面白そうだから」とベクトルを向けるのを今までの方法を使わずに
    行うのがイメージできないです。特に新規のお客さんをどうやって集めるのか。

    次回の動画も楽しみにしております。

    1. Muto Muto より:

      柏木さん、お久しぶりです。武藤です。
      すでにイベントを始められているのですね。
      僕の発信が、さらに少しでも役に立てば嬉しいです。

      おっしゃる通り、いきなり頻繁にやってはいけませんね。
      しっかりと需要を見ながら、本数を増やしていきます。

      集客については次回の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてください。

      武藤

  31. セバ より:

    いつも動画を見させていただいています。
    イベンターとして生計を立てていくことが今の目標です。
    割と具体的に考えていて、懇意にしているライブハウスもイベンターさんも出演者になってくれそうなバンドもあります。

    知りたいことですが、まず平均9万円という利益はどの規模での開催が目処でしょうか?100人入れば満員のライブハウス(ホットショットは行ったことがあります)で、どのようなイベントで企画する、ということを前提にされているか、です。
    あと1つは本当にくだらないと思われるでしょうが、個人事業主になると思うんですが、病気になって病院に行かれることはあると思います。そういうときは10割負担になりますか?
    2つ目は本当にくだらないことで恐縮ですが、イベンターになるからはっきりさせておきたいことなので質問させていただきました。

    1. Muto Muto より:

      セバさん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。
      懇意にしているライブハウスもイベンターさんがいるというのはすばらしいですね!

      さて、規模としては僕は50人や100人ほどで満員になる会場を使っています。
      この点は第2話も参考になると思いますので、楽しみにしていてくださいね。

      また、個人事業主が病気になったら10割負担というのは誤解です。こちらは調べてみると分かります。

      ご参考になれば嬉しいです。
      応援しています!

  32. くりくりちゃん より:

    いつも楽しい動画をありがとうございます。

    クリエイター志望の者にとって、まさにこれだ‼️と言う内容だと思います。
    今までいただいた デジタルマーケティングの講義は、正直クリエイター志望者には ハマらない部分が多いのです。しかし今回のお話は、今までにない可能性を示しています。

    今までのクリエイター環境:
    新規クリエイターー(コンペ)ーー音楽事務所、レーベルーーーメジャーアーティスト

    この方法
    新規クリエイターかつイベンターーーーメジャーアーティスト

    有名アーティストと、作品を採用してもらいたいクリエイターと直接結ぶ可能性があります。今は打ち込みで売り物レベルのインストを作る個人も沢山います。

    アンケート
    動画でお話ししたビジネスについて、あなたが知りたいことを2つ教えてください。

    1,有名アーティストとコラボ人脈が構築できるようなイベントにまで発展できるか?

    2,そうして作成した音源を販売する道筋がつくれるか

    すみませんイベント業からはかなり脱線した回答になりました。。

  33. 春風 智 より:

    武藤さん

    いつもお世話になっております。
    新動画講義も、とても楽しみです。

    以下、コメントさせていただきます。

    1.オフラインのイベントについて
    個人的な体験からになりますが、会場を使ってのイベントは、経費が盛り沢山で、イベントそのものだけで収益を上げないと、赤字になりがちなものと認識しています。

    イベントをきっかけにして、その後につなげる仕組みこそが本質、という面もあるのでしょうか?

    2.オンラインのイベントについて
    このご時世だからこそ、オンラインでのイベントが、脚光を浴びて来ていると思っています。

    武藤さんは、
    オフラインとオンラインのイベントで、最も大きな違いは何だと認識されていますか?
    (メリット、デメリット双方教えていただけると、とても嬉しいです)

    以上が質問です。
    どうぞよろしくお願いいたします。

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