特別動画レッスン:次世代型の商品ラインナップ構築法

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追加でさらにプレゼントを差し上げます(期間限定)

今回の動画レッスンをご覧いただいた上で、以下のアンケートに答えてくれたあなたに、さらにプレゼント動画を差し上げます。

アンケート回答者限定プレゼント

動画:入塾から6ヶ月後の生徒による成果報告映像

アンケート回答後、なるべく3日以内にメールでお届けいたしますので、楽しみにしていてくださいね。

あなたに2つの質問(アンケート)

1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

その他にも感想があれば、自由に書いてください。

あなたのコメントには、僕が1つ1つ目を通して、必ずお返事をさせていただきます。少しお時間がかかるかもしれませんが、楽しみにしていてくださいね。

なお、僕は真剣に情報発信をしていますので、あなたも真剣にコメントしてください。

失礼なコメントや、動画を見ずにコメントした人、「プレゼントさえもらえれば良いや」という雑なコメントをした人には、今後プレゼントやメールをお送りしませんので、あらかじめご了承ください。

なお、アンケートの提出期限は、あなたにこの動画をお届けしてから48時間以内とさせていただきます。それを過ぎるとプレゼントは受け取れませんので、ご注意ください。

お忘れにならないよう、今すぐコメントをご提出ください。

*お名前はもちろん本名でなくてOKです。

*メールアドレスはプレゼント送信用のみに使います。公開はされませんのでご安心ください。

*コメントには僕からお返事をさせていただきます。楽しみにしていてくださいね。

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コメント

  1. 山崎 より:

    いつもありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    その売りたい商品から遡ってそれに関連したプレゼントをつくり、さらに遡ってそれに関連した発信をするという導線づくり全体(ゴールからの逆算)や、何を無料にして何を有料にするのか、などに難しさを感じております。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    やはり自分自身が武藤さんのセルフスタディコースに魅力を感じて利用した経緯もあり、オンラインの自習タイプのコンテンツが一番に思いつきます。

    さらに欲を言えば表現系も提供したい想いがあります。

    自分がやりたいことで相手にも喜んでもらえたら最高だと思います。

  2. 久城 より:

    こんばんは。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    商品としては、色んなことを考えてますが、もっと良いものを作れるんじゃないかと考えてしまい、中々、販売に踏み切れない思いがあります。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    音楽知識や経験を提供して、出来るようになりました!など、喜んで成果を出して頂いた声が一番嬉しいです。

    毎日、記事や動画を作成して、商品のことを考えてますが、今回の動画を見て、1対1や1対無限など、どんな商品ではなく、どのような形で売るのかということをまず考えなきゃと気づきました。

    また、喜んでもらうことばかり考えてましたが、自分の時間のことを失念してたので、自分の時間も確保できるやり方を考えるということに、とても感銘を受けました!
    ありがとうございます!

  3. MARU より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    自分の場合はアーティストという立場から拝見していたんですけど、やはり
    最初は警戒心が強い人が多いので、どんなに長く登録していても商品販売して
    売れるという結果には結びつきにくいです。そういう警戒心をどう解いていくかという
    のが今の課題です。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    今回例に出してくださった楽曲提供。これが誰かアーティストさんに対しての
    ものだけでなく、メルマガ読者さんに対しての楽曲提供でもいいんだなあと。
    それなら例にあったように、本当に読者さんだけのために希望をお聞きして、
    その方に共感していただけるようなものを販売したいと思いました。

    ☆その他にも感想があれば、自由に書いてください。
    最初は難しいと思って聞いていましたが、説明されていくにしたがって、
    だんだん自分に当てはめて理解できました。
    丁寧に教えてくださってありがとうございます。
    あせらずに1つずつ進めていきたいと思います。

  4. 鳥之海 妙子 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    1:無形の商品を作って提供するまでのネット関連の技術的なところ。
    2:動画やテレビ電話では機械を通すので生で聴いた時とのギャップがあって、正確にやり取りできない部分があるかもしれないと思いました。
    3:有名人のファンクラブと比べると高額になるので、周りからの反応が気になりそうです。(インチキとか詐欺みたく言われそう)

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    ダウンロード販売の音源やファンクラブで、限定ライブとか、限定生放送とかあなたのための歌みたいなのを提供したい。
    あとは教えたいものが決まってきたら、それのオンラインスクールとかもやりたい。
    それで喜んでもらえたり、楽しんでもらえたり、役に立ったと言ってもらえたら嬉しいだろうなと思います。

  5. 奏子 より:

    個人的に最難関と思っている商品作りについての詳細解説、嬉しいです!

    1:自分が扱おうとする商品ジャンルには価格差をつけたランク分け?を行うのが難しく、かなりの工夫が必要だと感じた点。

    2:安価な商品から高額商品まで「金額以上の価値がある」と思ってもらえると最高に嬉しいと思います…武藤さんの講座がそうだったように!

  6. 斉藤美波 より:

    武藤さん
    いつもありがとうございます^ ^

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたこと

    音楽の場合だと具体的に想像したりイメージしたりできる商品でも
    スポーツで、となると何がどの程度のものなら商品として形になるのだろう、、と思います。特に無料のものはどこまでが無料のレベルなのかよくわかりません。。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    動画内で武藤さんもおっしゃっていた通り、階段を登るようにステップアップしてお客さんが喜びながらお金を支払ってくれるようになるとうれしいです。

    また商品だけでなく、商品販売を通して私自身に興味を持ってもらうことが最終目標です☆スポーツの商品から始めて、音楽の商品まで売りたいです!

  7. スイカ より:

    1.グッズを作るときに例えばTシャツを作る場合、お客さんが納得いく生地やサイズで売り出すことができるのか?

    2.やっぱり、この人のセンスはいいって思われたいです。

  8. やしは より:

    いつもお世話になっております。
    1. 物事に対して幅広く視野を広げて考える事です。武藤さんのおっしゃったように、ライブばかり、レッスンばかりに目が行くと、視野が広がらず、ビジネスチャンスを失うからです。しかし自分は1点集中の傾向が強いため、まずそこを治すことからだと感じました。
    あと一対一の関係のビジネスを行う場合、相手にコミットする事を考える事が壁だと感じています。
    2. 個人的にジャズの歴史を学ぶのが好きなので、それを分かりやすく解説したものを配信したいと考えています。ここ最近はジャズの若者離れが進んでいますが、中高生を中心に人気が高まっているのも事実です。そこで、聴いて楽しいものや、より知りたいという子向けにそういうものを配信したいと考えています。そこでその人たちからありがとうを言われることはもちろん、会ってお話ししたい、もっと聞かせてくださいと言われたらより嬉しいと思います。
    もう一つは、自分で作った音源を聴いてもらいたいです。そして、一つ目と被りますが、いいですねなどの誉め言葉はもちろん、もっと聞きたい!と言ってもらい、また何かのコンサートやライブに来て頂けたらより嬉しいです。
    この二つを行いたいです。

  9. Izumi より:

    今回もわかりやすく丁寧な説明をしてくださり、ありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    有料商品を購入してもらう前には、まず信頼を得るために無料の「1対無限」商品を用意することになりますが、ザイオンス効果のことも考えると、それなりの量を用意することが最初の壁だと感じています。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    はじめは「1対少数」で、需要が増えてきたり、個別の対応を求められるようになったら「1対1」商品を提供したいです。個別できめ細かく要望に応えることで「自分のための商品」だと感じて喜んでもらえたら嬉しいです。

    その他
    「1対無限」商品として考えているのは、動画やテキストなのですが
    その場合、信頼を得るまでの無料商品を用意する段階で力尽きてしまいそうで不安なことと、
    有料商品との差のつけ方がよくわかりません。

  10. 中崎ひかる より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    なかなか具体的な商品が思い浮かびません。商売に縁遠い人間なので無理だと思ってしまいます。失敗したって仕方ない、もちろんしない方がいいですけど、勇気を持って実行したいです。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    手先が不器用、他も不器用な人間ですが、なるたけ誠意を込めて、その誠意が伝わるようにやっていきたいです。
    高踏的、難解になったとしても、理解しやすいようにもしていきたいです。僕が本気で思っていることを伝えたいです。そこで魂の深いところで共感し合えたら嬉しいです。仲間たちを作り仲間たちを強くし、仲間に力を与えたいです。最近僕も強くないし力もないのであまり大きいことは言えませんがそんな風に思います。はっきりとした力を与えたいです。

  11. Gis より:

    追加の動画、いつもありがとうございます。
    武藤さんの動画をみていると、ビジネスで部分的に違和感があるところがあったとしても、その都度修正を
    重ねていくことが出来るんだなということを感じます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
      ネットで販売する商品は、コストがかからない、早く提供できるなどメリットがありますが、
      一方CDなどのように手に取ることができないので、触覚的な実感に乏しいかもしれないと感じます。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
      例えば、動画をおしゃれにコレクションできるものがあると、楽しみも増えるのではないかと思います。
      また、武藤さんの言われるように、3つの形態のバランスが上手に取れればお客様により満足して
      いただけると思います。
      そして、商品のクオリティを高めて、喜んでいただけたら最高です。

  12. いっぺい (乙黒一平) より:

    武藤さん、おはようございます。いつも貴重なお話をありがとうございます。
    商品を売る場合、店舗を構えて、高額のコストもかかる時代を思えば、
    わずかな経費で、商売が実現できるのは、夢のような現実だと思います。笑

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    商品の販売に必要な技術や知識が、ほとんど無いので、
    トライ&エラーでやるしかない状態です。
    しかし、プロとしてご活躍の武藤さんのレクチャーは、本当に役立っています。(^^)

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    アピール(魅力)となる商品を作れるかどうか?が最大の課題ですし、
    そんな芸術性の高い商品作りが目標です。
    具体的には、音楽の商品では、新しさを感じたり、
    楽しくなれたり、元気が出たり、前向きになれるようなものだと考えます。以上です。

  13. 磯野 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    お客様のネット環境の良し悪しに合わせられる動画を提供できるかです。また現在の行なっている据え置きカメラ数台の動画を自分で編集するのではなく、ちゃんとプロのカメラマン数人を雇い、あらゆる角度から撮影してもらい、プロの編集者に動画を制作してもらえる費用を捻出できるかです。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    高画質の臨場感あるコンサート動画を提供したいです。動画を観ていただき、コンサート会場に足を運んでくださるお客様が増えますと嬉しいです。

  14. 引田一彪 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか? 

      商品を売る際に、対面販売及び対グループ販売が、相対コミュニケーションが存在し販売しやすいことは心理学的にも立証されています。 武藤様のネット利用による不特定多数向け販売法は、商品にもよりますが、音楽ビジネスに置き換えると無形のデーターを売ることになり、大きな壁を感じます。
    つまり、八ヶ岳山頂、乗鞍岳山頂、富士山樹海などの、大気汚染のない新鮮な空気を、空気袋に詰めて売るような感覚をイメージします。 顧客は汚れのない新鮮で酸素の濃い空気だとは想像できますが、購入に踏み切るまでの不安感は、容易に想像できます。 この無形商品購入に対する不信感を抱く心理状況が壁となる様に感じます。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

      潜在的な不信感を乗り越えられる商品を提供するしか壁を乗り越える方法はないでしょう。
    ただ、無形データーに対する本能的不信感、と言うより 知識を手に入れるために相当の対価を払う習慣、概念が日本人は著しく欠けています。 身近には、こうして武藤様の有益なお話を、無料で入手し未だに対価を払っていない私がいます。 この無料プレゼントを惜しげもなく提供される武藤様を拝見すると、無料プレゼントが出尽くしたあと、次の販売ステップへ進んだとき、もう提供できるほどの情報は残っていないような失礼な感じも否めません。
    これらのマイナス感情を乗り越えて、対面関係が無くても紳士的に交際できる関係を作れたら、これほどの喜びは無いでしょう。 

  15. さとし より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    もっと良い商品、サービスを作れるんじゃないかと考えてしまい、中々、販売に移れないところです、、

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    スタジオでの対面レッスン+オンラインレッスンが今一番しっくりくるスタイルです。
    ただ自分の時間がカツカツなので、今後はもう少しオンラインの割合を増やしたいです。
    最終的にはオンラインでレッスンしてもらえて嬉しいと生徒さんに言ってもらえたらと思います。

  16. タカシ より:

    武藤さん、こんにちは。タカシです。
    いつも動画レッスンありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    えーと、壁、というのは、困難な事の意味でしょうか?
    僕が動画を見て感じた壁は、一対無限、一対一、一対少数、それぞれの差別化の違い、という意味での壁は感じました。基本的に一対無限を中心に販売したいと思っています。それと、一対少数、一対一、も試してみたいとも思っています。
    お客様のご要望を聞いて、差別化と商品内容を考えていきたいと思います。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    やはり、武藤さんのおっしゃるように、無限<少数<一の順に商品単価は上がるので、商品の内容や質と報酬が吊り合うよう提供することができるようにしたいです。それから、商品・作品を通してお客様が充分満足することができ、そのお客様に信頼され、再び選んでいただける自分になることができたら嬉しいですし、そうなることを目指してみたいです。

    以上、どうもありがとうございます。次回を楽しみにしています。それでは。

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