特別動画レッスン:次世代型の商品ラインナップ構築法

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追加でさらにプレゼントを差し上げます(期間限定)

今回の動画レッスンをご覧いただいた上で、以下のアンケートに答えてくれたあなたに、さらにプレゼント動画を差し上げます。

アンケート回答者限定プレゼント

動画:入塾から6ヶ月後の生徒による成果報告映像

アンケート回答後、なるべく3日以内にメールでお届けいたしますので、楽しみにしていてくださいね。

あなたに2つの質問(アンケート)

1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

その他にも感想があれば、自由に書いてください。

あなたのコメントには、僕が1つ1つ目を通して、必ずお返事をさせていただきます。少しお時間がかかるかもしれませんが、楽しみにしていてくださいね。

なお、僕は真剣に情報発信をしていますので、あなたも真剣にコメントしてください。

失礼なコメントや、動画を見ずにコメントした人、「プレゼントさえもらえれば良いや」という雑なコメントをした人には、今後プレゼントやメールをお送りしませんので、あらかじめご了承ください。

なお、アンケートの提出期限は、あなたにこの動画をお届けしてから48時間以内とさせていただきます。それを過ぎるとプレゼントは受け取れませんので、ご注意ください。

お忘れにならないよう、今すぐコメントをご提出ください。

*お名前はもちろん本名でなくてOKです。

*メールアドレスはプレゼント送信用のみに使います。公開はされませんのでご安心ください。

*コメントには僕からお返事をさせていただきます。楽しみにしていてくださいね。

投稿日:

コメント

  1. 山崎 より:

    いつもありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    その売りたい商品から遡ってそれに関連したプレゼントをつくり、さらに遡ってそれに関連した発信をするという導線づくり全体(ゴールからの逆算)や、何を無料にして何を有料にするのか、などに難しさを感じております。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    やはり自分自身が武藤さんのセルフスタディコースに魅力を感じて利用した経緯もあり、オンラインの自習タイプのコンテンツが一番に思いつきます。

    さらに欲を言えば表現系も提供したい想いがあります。

    自分がやりたいことで相手にも喜んでもらえたら最高だと思います。

    1. Muto Muto より:

      山崎さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、自分がやりたいことで相手にも喜んでもらえたら最高ですよね!

      僕もそこを人生ずっと追求したいです。

      ありがとうございました!

  2. 久城 より:

    こんばんは。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    商品としては、色んなことを考えてますが、もっと良いものを作れるんじゃないかと考えてしまい、中々、販売に踏み切れない思いがあります。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    音楽知識や経験を提供して、出来るようになりました!など、喜んで成果を出して頂いた声が一番嬉しいです。

    毎日、記事や動画を作成して、商品のことを考えてますが、今回の動画を見て、1対1や1対無限など、どんな商品ではなく、どのような形で売るのかということをまず考えなきゃと気づきました。

    また、喜んでもらうことばかり考えてましたが、自分の時間のことを失念してたので、自分の時間も確保できるやり方を考えるということに、とても感銘を受けました!
    ありがとうございます!

    1. Muto Muto より:

      久城さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      早速行動を起こされていて、すばらしいですね!

      ぜひ、進んでいってください。

  3. MARU より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    自分の場合はアーティストという立場から拝見していたんですけど、やはり
    最初は警戒心が強い人が多いので、どんなに長く登録していても商品販売して
    売れるという結果には結びつきにくいです。そういう警戒心をどう解いていくかという
    のが今の課題です。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    今回例に出してくださった楽曲提供。これが誰かアーティストさんに対しての
    ものだけでなく、メルマガ読者さんに対しての楽曲提供でもいいんだなあと。
    それなら例にあったように、本当に読者さんだけのために希望をお聞きして、
    その方に共感していただけるようなものを販売したいと思いました。

    ☆その他にも感想があれば、自由に書いてください。
    最初は難しいと思って聞いていましたが、説明されていくにしたがって、
    だんだん自分に当てはめて理解できました。
    丁寧に教えてくださってありがとうございます。
    あせらずに1つずつ進めていきたいと思います。

    1. Muto Muto より:

      MARUさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      すでに色々と始められていて、すばらしいですね!

      最後に温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
      僕もとても励みになります。

  4. 鳥之海 妙子 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    1:無形の商品を作って提供するまでのネット関連の技術的なところ。
    2:動画やテレビ電話では機械を通すので生で聴いた時とのギャップがあって、正確にやり取りできない部分があるかもしれないと思いました。
    3:有名人のファンクラブと比べると高額になるので、周りからの反応が気になりそうです。(インチキとか詐欺みたく言われそう)

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    ダウンロード販売の音源やファンクラブで、限定ライブとか、限定生放送とかあなたのための歌みたいなのを提供したい。
    あとは教えたいものが決まってきたら、それのオンラインスクールとかもやりたい。
    それで喜んでもらえたり、楽しんでもらえたり、役に立ったと言ってもらえたら嬉しいだろうなと思います。

    1. Muto Muto より:

      鳥之海 妙子 さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、周りからの反応は気になりますよね。

      ただ、よく考えていただくと、そもそもそういった批判をしてくるような人たちは、商品の存在にすら気がつかないんです。

      なぜなら、メルマガを読み続けてくれるコアなファンだけに販売するからです。

      ご参考になれば嬉しいです。

  5. 奏子 より:

    個人的に最難関と思っている商品作りについての詳細解説、嬉しいです!

    1:自分が扱おうとする商品ジャンルには価格差をつけたランク分け?を行うのが難しく、かなりの工夫が必要だと感じた点。

    2:安価な商品から高額商品まで「金額以上の価値がある」と思ってもらえると最高に嬉しいと思います…武藤さんの講座がそうだったように!

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、安価な商品から高額商品まで「金額以上の価値がある」と思ってもらえると最高に嬉しいですよね。

      また、最後の温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。

      実際に僕の商品を購入いただいたことのある奏子さんにそう言っていただけると、とても励みになります。

  6. 斉藤美波 より:

    武藤さん
    いつもありがとうございます^ ^

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたこと

    音楽の場合だと具体的に想像したりイメージしたりできる商品でも
    スポーツで、となると何がどの程度のものなら商品として形になるのだろう、、と思います。特に無料のものはどこまでが無料のレベルなのかよくわかりません。。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    動画内で武藤さんもおっしゃっていた通り、階段を登るようにステップアップしてお客さんが喜びながらお金を支払ってくれるようになるとうれしいです。

    また商品だけでなく、商品販売を通して私自身に興味を持ってもらうことが最終目標です☆スポーツの商品から始めて、音楽の商品まで売りたいです!

  7. スイカ より:

    1.グッズを作るときに例えばTシャツを作る場合、お客さんが納得いく生地やサイズで売り出すことができるのか?

    2.やっぱり、この人のセンスはいいって思われたいです。

    1. Muto Muto より:

      スイカさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、この人のセンスはいいって思われたいですよね。

      生徒も、そう言った反応をお客さんから頂いているので、スイカさんも進んでいってください。

      応援しています!

  8. やしは より:

    いつもお世話になっております。
    1. 物事に対して幅広く視野を広げて考える事です。武藤さんのおっしゃったように、ライブばかり、レッスンばかりに目が行くと、視野が広がらず、ビジネスチャンスを失うからです。しかし自分は1点集中の傾向が強いため、まずそこを治すことからだと感じました。
    あと一対一の関係のビジネスを行う場合、相手にコミットする事を考える事が壁だと感じています。
    2. 個人的にジャズの歴史を学ぶのが好きなので、それを分かりやすく解説したものを配信したいと考えています。ここ最近はジャズの若者離れが進んでいますが、中高生を中心に人気が高まっているのも事実です。そこで、聴いて楽しいものや、より知りたいという子向けにそういうものを配信したいと考えています。そこでその人たちからありがとうを言われることはもちろん、会ってお話ししたい、もっと聞かせてくださいと言われたらより嬉しいと思います。
    もう一つは、自分で作った音源を聴いてもらいたいです。そして、一つ目と被りますが、いいですねなどの誉め言葉はもちろん、もっと聞きたい!と言ってもらい、また何かのコンサートやライブに来て頂けたらより嬉しいです。
    この二つを行いたいです。

    1. Muto Muto より:

      やしはさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      よく考えられているのが伝わってきて、すばらしいコメントだと思います。

      僕もつい視野が狭くなりがちなので、わかります…!

      一緒に頑張りましょうね。

  9. Izumi より:

    今回もわかりやすく丁寧な説明をしてくださり、ありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    有料商品を購入してもらう前には、まず信頼を得るために無料の「1対無限」商品を用意することになりますが、ザイオンス効果のことも考えると、それなりの量を用意することが最初の壁だと感じています。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    はじめは「1対少数」で、需要が増えてきたり、個別の対応を求められるようになったら「1対1」商品を提供したいです。個別できめ細かく要望に応えることで「自分のための商品」だと感じて喜んでもらえたら嬉しいです。

    その他
    「1対無限」商品として考えているのは、動画やテキストなのですが
    その場合、信頼を得るまでの無料商品を用意する段階で力尽きてしまいそうで不安なことと、
    有料商品との差のつけ方がよくわかりません。

    1. Muto Muto より:

      Izumiさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      最終的にはさまざまな商品を用意できたら素敵ですよね。

      一歩ずつ着実に取り組んでいってください。

  10. 中崎ひかる より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    なかなか具体的な商品が思い浮かびません。商売に縁遠い人間なので無理だと思ってしまいます。失敗したって仕方ない、もちろんしない方がいいですけど、勇気を持って実行したいです。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    手先が不器用、他も不器用な人間ですが、なるたけ誠意を込めて、その誠意が伝わるようにやっていきたいです。
    高踏的、難解になったとしても、理解しやすいようにもしていきたいです。僕が本気で思っていることを伝えたいです。そこで魂の深いところで共感し合えたら嬉しいです。仲間たちを作り仲間たちを強くし、仲間に力を与えたいです。最近僕も強くないし力もないのであまり大きいことは言えませんがそんな風に思います。はっきりとした力を与えたいです。

    1. Muto Muto より:

      中崎ひかるさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      「失敗したって仕方ない」というお言葉はすばらしいですね。

      勇気を持って、進んでいってください。

      応援しています!

  11. Gis より:

    追加の動画、いつもありがとうございます。
    武藤さんの動画をみていると、ビジネスで部分的に違和感があるところがあったとしても、その都度修正を
    重ねていくことが出来るんだなということを感じます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
      ネットで販売する商品は、コストがかからない、早く提供できるなどメリットがありますが、
      一方CDなどのように手に取ることができないので、触覚的な実感に乏しいかもしれないと感じます。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
      例えば、動画をおしゃれにコレクションできるものがあると、楽しみも増えるのではないかと思います。
      また、武藤さんの言われるように、3つの形態のバランスが上手に取れればお客様により満足して
      いただけると思います。
      そして、商品のクオリティを高めて、喜んでいただけたら最高です。

    1. Muto Muto より:

      Gisさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、最終的には3つの形態のバランスが上手に取れればお客様により満足していただけますよね。

      一歩ずつ着実に取り組んでいってください。

      応援しています!

  12. いっぺい (乙黒一平) より:

    武藤さん、おはようございます。いつも貴重なお話をありがとうございます。
    商品を売る場合、店舗を構えて、高額のコストもかかる時代を思えば、
    わずかな経費で、商売が実現できるのは、夢のような現実だと思います。笑

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    商品の販売に必要な技術や知識が、ほとんど無いので、
    トライ&エラーでやるしかない状態です。
    しかし、プロとしてご活躍の武藤さんのレクチャーは、本当に役立っています。(^^)

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    アピール(魅力)となる商品を作れるかどうか?が最大の課題ですし、
    そんな芸術性の高い商品作りが目標です。
    具体的には、音楽の商品では、新しさを感じたり、
    楽しくなれたり、元気が出たり、前向きになれるようなものだと考えます。以上です。

    1. Muto Muto より:

      乙黒さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、トライ&エラーでそのまま進んでいってください。

      応援しています!

  13. 磯野 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    お客様のネット環境の良し悪しに合わせられる動画を提供できるかです。また現在の行なっている据え置きカメラ数台の動画を自分で編集するのではなく、ちゃんとプロのカメラマン数人を雇い、あらゆる角度から撮影してもらい、プロの編集者に動画を制作してもらえる費用を捻出できるかです。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    高画質の臨場感あるコンサート動画を提供したいです。動画を観ていただき、コンサート会場に足を運んでくださるお客様が増えますと嬉しいです。

    1. Muto Muto より:

      磯野さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      確かに、費用がかかるものは難しそうですよね。

      ただ、先に注文を受けて入金をいただき、後から作れば、解決できます。

      もし注文がなければ、収録をしなければ赤字にもなりません。

      生徒もそのようにしています。

      ご参考になれば嬉しいです。

  14. 引田一彪 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか? 

      商品を売る際に、対面販売及び対グループ販売が、相対コミュニケーションが存在し販売しやすいことは心理学的にも立証されています。 武藤様のネット利用による不特定多数向け販売法は、商品にもよりますが、音楽ビジネスに置き換えると無形のデーターを売ることになり、大きな壁を感じます。
    つまり、八ヶ岳山頂、乗鞍岳山頂、富士山樹海などの、大気汚染のない新鮮な空気を、空気袋に詰めて売るような感覚をイメージします。 顧客は汚れのない新鮮で酸素の濃い空気だとは想像できますが、購入に踏み切るまでの不安感は、容易に想像できます。 この無形商品購入に対する不信感を抱く心理状況が壁となる様に感じます。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

      潜在的な不信感を乗り越えられる商品を提供するしか壁を乗り越える方法はないでしょう。
    ただ、無形データーに対する本能的不信感、と言うより 知識を手に入れるために相当の対価を払う習慣、概念が日本人は著しく欠けています。 身近には、こうして武藤様の有益なお話を、無料で入手し未だに対価を払っていない私がいます。 この無料プレゼントを惜しげもなく提供される武藤様を拝見すると、無料プレゼントが出尽くしたあと、次の販売ステップへ進んだとき、もう提供できるほどの情報は残っていないような失礼な感じも否めません。
    これらのマイナス感情を乗り越えて、対面関係が無くても紳士的に交際できる関係を作れたら、これほどの喜びは無いでしょう。 

  15. さとし より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    もっと良い商品、サービスを作れるんじゃないかと考えてしまい、中々、販売に移れないところです、、

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    スタジオでの対面レッスン+オンラインレッスンが今一番しっくりくるスタイルです。
    ただ自分の時間がカツカツなので、今後はもう少しオンラインの割合を増やしたいです。
    最終的にはオンラインでレッスンしてもらえて嬉しいと生徒さんに言ってもらえたらと思います。

    1. Muto Muto より:

      さとしさんいつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、オンラインレッスンの割合を増やすと時間に余裕ができますね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

  16. タカシ より:

    武藤さん、こんにちは。タカシです。
    いつも動画レッスンありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    えーと、壁、というのは、困難な事の意味でしょうか?
    僕が動画を見て感じた壁は、一対無限、一対一、一対少数、それぞれの差別化の違い、という意味での壁は感じました。基本的に一対無限を中心に販売したいと思っています。それと、一対少数、一対一、も試してみたいとも思っています。
    お客様のご要望を聞いて、差別化と商品内容を考えていきたいと思います。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    やはり、武藤さんのおっしゃるように、無限<少数<一の順に商品単価は上がるので、商品の内容や質と報酬が吊り合うよう提供することができるようにしたいです。それから、商品・作品を通してお客様が充分満足することができ、そのお客様に信頼され、再び選んでいただける自分になることができたら嬉しいですし、そうなることを目指してみたいです。

    以上、どうもありがとうございます。次回を楽しみにしています。それでは。

    1. Muto Muto より:

      タカシさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、商品を通してお客様が充分満足することができ、そのお客様に信頼され、再び選んでいただける自分になれたら最高ですよね。

      僕も常にそこを意識してやってきたので、とても共感します!

  17. 飛鳥 より:

    動画ありがとうございます。それでは質問に答えさせていただきます。

    1、途中まで商品を考えても、「もっといいものができるかも」と思ってしまい、なかなか販売まで辿り着かないことを壁に感じています。

    2、それを乗り越えたら、私が今できる最高のものを提供し、「最高でした!」「次のアルバムも楽しみです!」というような感じの反応をもらえたら嬉しいです。

    1. Muto Muto より:

      飛鳥さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、最高だったと言ってもらえたら嬉しいですよね。

  18. miwa より:

    武藤さん、こんばんは。
    今回も有益な動画配信ありがとうございます!
    コメントの期限がだいぶ過ぎてしまいましたが、素晴らしい動画でしたので、感想を送ります。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    誰を対象にどうやって届けるか、どんな形にするか、という点を見落としていたので、そこをよく考えて商品をつくる必要があると思いました。
    また、無形商品を扱うにはある程度ネットワークやシステム周りの知識が必要そうで、難しそうに感じます。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    将来的に、私にできる表現や技術でBGMを提供したいと思っているので、聞いてくれた人達に喜んでもらえると嬉しいです。お客様からの信頼を培って、次の作品や演奏の機会を楽しみにしてもらえるともっと嬉しいです。

    1. Muto Muto より:

      miwaさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      ネットワークやシステム周りの知識が必要そうで、難しそうですよね。

      僕もそういったものに苦手意識があり、苦労しました。

      一度知ってしまえば予想以上にシンプルなのですがね…!

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  19. より:

    武藤さん、今回も価値のある動画ありがとうございます。
    コメントの返信、目を通すだけでもいつも大変かと思いますが、丁寧な返信ありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    商品として新曲やライブ動画を一対無限、限定のライブ動画を高めに設定するという事で、
    少ないかなという感じでしたが、少なめに商品を作って安定させるというのは
    武藤さんの教えの内容に沿っているので壁、という感じではないかもしれないですね。
    その後の商品は今後しっかりと考えていきたいです。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    ファンクラブを作って、さらに安定した活動にしたいです。(それも商品とするならですが)
    収入等も増えたぶんは音楽活動に還元できるので、さらに活動全体の質が良くなったとか、
    期待以上の活動ができていると言っていただけたらとても嬉しいです。

    1. Muto Muto より:

      hさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      増えた収入を活動に還元できるというのは仰る通りですね!

      だからこそ、より良いものを生み出していけますね!

  20. ぬこ より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    曲をその人のために作るなどは、自分にもっと作曲能力をつける必要があると思いました。また15曲も配信するとなると自分はさらに作曲をどんどんすべきと思いました。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    個人に作るのはまだ分からないのですが人を引きつけるような曲を沢山作りそれをCDとして欲しいと思えるほどのクオリティに仕上げ皆様に買ってもらいたいです。

    1. Muto Muto より:

      ぬこさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      プレゼントは完成次第、途中から追加していっても大丈夫ですよ。

      ご参考になれば嬉しいです。

  21. パピ より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    1対無限の商品(音源や動画のダウンロード)は
    考えていましたが、1対1とか、1対限られた複数は考えていなかった。でも、色んなやり方があるんですね。武藤さんのおっしゃるように、まずは一つ成功させてから、チャレンジしたいと思いました。しかし、どんな商品にするかが、難しいところです。
    アーティスト活動でなく、ギターを教える仕事にするなら、商品のバリエーションが広がると思いました。1対少数のパターンもやりやすい。でも今はあまり興味がわかない。

    全てを必ずしもオンラインでする必要はないので、youtubeで集客し興味を持ってもらった方から、パーティやイベントでの演奏依頼を受けるのでもいいかなと思いました。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    今のところ、限られた複数に提供する商品はこれだというものはないけれど、音源のダウンロード販売だけでなく、ライブイベントの生配信を、観る権利を販売できたら良いかもしれない。

    その他にも感想があれば、自由に書いてください。
    カバー曲の動画の撮影をする為に、撮影場所を決め、三脚も注文しました。武藤さんはまだ仰っていないですが、チャンネル登録を促したりとか、何かコツがあるのではないかと考え、そういった関連書籍も勉強しているところです。
    また、無料プレゼント商品や、販売商品の制作にも取り掛かっています。
    早めに100投稿達成したいです。

    1. Muto Muto より:

      パピさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      全てを必ずしもオンラインでする必要はないというのは仰る通りですね!

      柔軟に、進んでいってください。

  22. ケロ より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    1対少数でオンラインレッスンのとき、質問メールにどれくらいの人数なら対応できるのかな、と思いました。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    全国的な規模でいろいろな人と取引が出来て、しかも喜んでもらえたら最高だと思います。

    その他にも感想があれば、自由に書いてください。

    武藤さん、目から鱗の動画をいつもほんとうにありがとうございます!簡単ではなさそうですが頑張ってみようと思いました。
    自分がどこにいてもネットの環境さえあれば仕事が出来るというのが魅力です。

    1. Muto Muto より:

      ケロさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、自分がどこにいてもネットの環境さえあれば仕事が出来るというのは魅力的ですよね。

      僕や生徒も日々これを感じています。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  23. Mana より:

    武藤さん、いつもありがとうございます。

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    オンラインでの販売の環境を整える事です。自分は何とか準備できたとしても、相手が準備を煩わしく感じるのではないかと懸念されます。また、ネット環境の違いで、 グループオンラインにメンバーが揃うのに不具合が出てしまうような気もします。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    まず、お客様がオンライン環境を整えやすいように、情報を提供します。
    最初に丁寧に接することで、信頼して頂けるかと思います。
    他社の似たようなサービスの中で、「あなたのサービスがいい」と選んで頂けるようになれるよう、自分を磨いていきます。
    サービス内容は、これから考えていきます。

    1. Muto Muto より:

      Manaさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      よく考えられているのが伝わってきて、すばらしいコメントだと思います。

      相手が準備を煩わしく感じるようなものはダメですね。
      その通りです。

      だからこそ、そうならないものを僕や生徒は使っていますし、ぜひManaさんもそうしていってください。

      応援しています!

  24. dai より:

    1.何もブランド力がない所から、相手にお金を払わせるのは難しい。

    2.いい商品を提供して信頼と実績を上げて、リピーターになってもらう。

    1. Muto Muto より:

      daiさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、何もブランド力がない所から、お金をいただくのは難しそうですよね。

      ただ、僕も成果を出した生徒も、全員がその状態からスタートしています。

      ぜひ、進んでいってください。
      応援しています!

  25. 焼肉娘 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    一対個人、少数、無限
    という順位付けの仕方が難しいと感じました。
    それと、オンライン系のものだとお互いの都合や通信環境によって左右されるので、そこもどうクリアできるかが気になります。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
    まだ具体的にしっかりビジョンは見えませんでしたが、繋がる予定のなかった人が、今の時代だからこそわたしのことを知ってくれたら嬉しいと思います。

  26. みずたま より:

    1. 発声法のグループレッスンを考えてますが、それは音楽というより健康寄りの発声法なのです。
    わたしが最終的に売りたいのはライブなので、
    健康を良くしたくて来た人がわたしの音楽に興味を持ってくれるか、そこがやってみないとわからないところで、
    下手したら武藤さんがおっしゃっていた「ボタンの掛け違え」にならないか心配ですね。

    2. 私のライブを楽しんでくれる人が増えたら嬉しいです♪

  27. 千華 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    いざやろうとしても(1対1として、作曲など)能力が追いついてないなということです!

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    1人でも多くの方に喜んでもらえるものができ、待っててくださる方が増えたり、欲しいと自分から行ってくださる方が増えてくれたら嬉しいです!
    そして、LIVEや楽曲の場合は見て、聞いて元気になってもらったりしたらとても嬉しいです!

  28. 慎純 より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    レッスン動画を作る時に、その内容や順番、カリキュラム等を構築し、実際に商品にまで仕上げるまでの労力でしょうか。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    生徒さんが音楽を通して成長し、喜んでくださったら、嬉しいです!

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、僕もそうですが、生徒から喜ばれたときは嬉しいですね。

      ぜひ、そうなってください。
      応援しています!

  29. サトシ より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

    イメージする商品が「繋ぐ」、イベント企画・運営だろうか、と考え始めています。
    「具体的な商品化イメージ」がまだ自分で見えてこないのが実情です。

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    リピーターになって貰えて、ビジネスとして成立させたい。その一点です。

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、リピーターになってもらえて、しっかりビジネスになれば最高ですよね。

      これからも僕の発信が、ほんの少しでも役に立てば嬉しいです。

  30. ヒロポン より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?

     今回のレッスンは楽器を教えるということについてはとても有効な手段だと思いました。
    しかし他にも楽器の上手い人が教えている中で、どうやって自分を選んでもらうかが重要だと思います。
     他の方との差別化を考えなければいけないような気がします。
     
    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
     
     もしオリジナリティのあるコンテンツが出来たら自信を持って販売できるし、それが人のためになるならやる意味があると思います。

  31. Muto Muto より:

    ヒロポンさん、コメントの提出、ありがとうございました。
    お返事をさせていただきます。

    確かに、差別化は難しそうですよね。

    ただ、今回提案した方法でオンラインで教えている人は、僕の生徒を除けばほぼいないので、オンラインで教えている、ということ自体も強い差別化要因になりますね!

    ぜひ、そのまま進んでいってください。

    応援しています!

  32. ツボネ ヨウジロウ より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
     作品を売ることがその前段階のファンを確保することも含めて、やはりハードルが高いのかなと感じています。
    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?
      楽曲を提供して、ファンが購入し、その楽曲について感想をもらえたら、喜んでもらえたら、これ以上のことはありません。

    1. Muto Muto より:

      ツボネ ヨウジロウさん、いつもありがとうございます。

      おっしゃる通り、感想をもらえたら最高ですよね。

      僕の発信が、ほんの少しでも役に立てば嬉しいです。

  33. mezzoforte より:

    動画をありがとうございました。
    いつも、こんな感想でいいのかなと思いつつ、コメントを送らせていただいていますが、目を通していただいて、大変うれしく思っています。ありがとうございます。

    1.
    個人でピアノを教えている自分にとって、1対1以外が考えられないこと、また、そこに至るまでの過程(ブログを充実させることから始まって……)が長い道のりかなと感じました。
    また、やはりオンラインは、対面とは違ったレッスンの仕方があると思うので、そこも研究しなくてはいけないのが、大変だなと感じました。

    2.
    今まで子ども対象しか考えていませんでしたが、1対少人数(グループ)の、大人の初心者(高齢者対象)のためのレッスンを提供できるのではないかと思いました。自宅にいながら、しかも色々な方と知り合うことができて楽しいと思っていただけたらうれしいです。

    1. Muto Muto より:

      mezzoforte さん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      僕もmezzoforteさんのコメントがとても励みになっています。
      心から感謝いたします。

      大人の初心者(高齢者対象)のためのレッスン、すばらしいですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

      武藤

  34. くろねこ より:

    今回の動画を見てさらに自分が商品を販売するということを以前よりリアルにイメージ出来るようになりました。

    1.今持っている自分のスキルで、お客さんが喜んでくれるような商品を作れるのかどうか。完成度の高いモノを作りたいので、技術も磨いていかないといけないと思うので、なかなか販売に踏み切れないのではないかと思います。
    具体的には分かりやすい教え方、作曲の勉強や演奏技術などです。

    2.初心者から中級の方に向けたレッスン動画、作曲、ファンクラブ、ライブ、数量を限定したCD制作などを販売したいです。
    喜んでもらったり、応援してくれたり、演奏を聴いて元気が出たり癒されてくれたらうれしいです。

    1. Muto Muto より:

      くろねこさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      リアルにイメージできるようになった、というお言葉、とてもとても嬉しく思います。

      是非それに向かい、突き進んでいってくださいね。

  35. はせがわ より:

    1:今回の動画を見て、商品を考える際に壁を感じたことは何ですか?
    他の方と似ている、パクリと言われる

    2:それを乗り越えたら、どんな商品を提供して、どのような反応をもらえたら嬉しいですか?

    曲を提供して、安らぐ時間が出来た
    有料配信で楽しんでもらえる

  36. ユリイカ より:

    1.皆が武藤先生のおっしゃる様にやり始めたら、結構個性を主張するのが大変な気がします

    2.乗り換えたら普通に提供して行ければと思います。

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