第5回 チケットやCDを売るためには「●●●●」に最大の力を入れろ!

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コメント

  1. 匿名 より:

    1.以前からマーケティングの必要性を感じてましたが、思い付く物は周りと大して変わらない手法ばかりで行き詰まっていました。
    今までの動画でマーケティングの必要性を再確認できた事に感謝しています。僕が知りたいのはもっと具体的な手法やマインドです。これからの動画を楽しみに待っています。

    2.僕のわがままに付き合ってくれるメンバーへの恩返しの為です。いつかお客さんで埋まった光景をステージから見させてあげたい。

    1. Muto Muto より:

      武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      マーケティングの重要性に気づいていただき、まずは僕の伝えたいことが1つ伝わったようで嬉しいです。これからさらに具体的な手法やマインドにも踏み込んでいきますので、楽しみにしていてください。

      メンバーさんにも恩返しができたら素晴らしいですよね。
      僕の発信が力になれたら嬉しいです。

      それでは、今後の動画講義も楽しみにしていてください!

  2. 匿名 より:

    勉強になる動画ありがとうございました!

    1:今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。
    YouTubeとblogが有効というのは理解できました。
    ただ、すでに膨大な動画やblogがある中では埋もれてしまうのではないでしょうか?
    これから動画を見続けることによって打開策が示されるのでしょうか?

    2:あなたがプロのミュージシャンになりたいと思う本当の理由は何ですか?
    自分の作品に共感してもらえて対価(お金もそうですが感想やライブでの一体感など)を得られ、それによって生活することが出来て新しい作品を生み出す原動力になったら、それは幸せなことだと思うからです。

    1. Muto Muto より:

      武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。

      おっしゃる通り、埋もれてしまうリスクがあります。
      ただ、そんな中でも僕や生徒さんはアクセスや再生を稼ぐことに成功しています。

      そのあたりを今後の配信でも明らかにできたらと思います。

      作品を通じて対価を受け取り、それきよぅて新しい作品を生み出せたら最高ですよね。
      僕の発信が役に立てば嬉しいです。

  3. Izumi より:

    武藤様
    自分もギターボーカルでカバーや自作曲のライブをしていて、ある程度良い反応をいただけるようになり、認知度を高めるためにyoutubeでの動画投稿を考えているところで共感しました。

    知名度を上げる上で足踏みしているのは、名前とプライバシーです。今は実名でfacebookから知人つながりで集客をしていますが、今後見知らぬ人を対象に宣伝する場合、アーティスト名を考えるべきか悩んでいます。

    ブログについては、個人的な意見、出来事をどこまでの内容なら公開していいかな?と結構考え込んでしまい、なかなか本格的にできません。。ネット上では人見知りなところがあり、色々足踏みしてしまいがちです。

    よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      Izumiさん、コメントの提出、ありがとうございました。

      1
      共感して頂けて嬉しいです。
      お名前については、心配でしたらアーティスト名を考えてみると良いと思います。

      最初匿名にしておいて、後から実名に戻すこともできますからね。

      アーティスト名の考え方については、僕がYouTubeに投稿している以下の動画が参考になると思います。
      ➡︎https://youtu.be/1qIMtFZpBls

      2
      こちらも、心理的にブレーキがかかってしまうようなら、最初は匿名で発信すると良いです。

      経験を積んでいくと「ああこのくらいなら大丈夫か」というのが感覚的に掴めてきます。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  4. 匿名 より:

    1.自分自身もYouTubeなどで楽曲を聴いて、このアーチィストの他の曲も聴いてみたい、CDが欲しいと思ってから購入していると気がつきました。

    2.打ち込みの音質、アレンジ、編曲、ミキシング、ヴォーカルの未熟さ

    1. Muto Muto より:

      武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      すばらしい気づきです!
      普段のご自身の購買行動を冷静に振り返ると、ご自身が売る側になった時にどうすれば良いか見えてきます。

  5. 匿名 より:

    質問 1 ・リアルの場でファンを増やしていくよりまず、ネットから多くの人に存在を知ってもらう方が圧倒的に効率的なことがよく分かりました。今バンド活動をしていますが、周りはツイッター主体で宣伝しているバンドが多いです。しかしほとんどライブでバンドを知ったお客さんがフォローするという形になっており、それでは宣伝という意味では効果がないな…と思っていたり、ご指摘の通り、せっかく良い事を呟いてもだんだん見えない所へ行ってしまう。youtubeに曲をアップしても再生数は伸びず。もっと良い方法がないのかモヤモヤしていた所、この動画でブログとHPを活用することによりSNSよりも放置していて宣伝効果がある事が分かり希望が湧きました。僕は情報発信未経験者なのでブログやHPと聞くと記事の更新がかなり大変そう、そもそも記事を書いてもPVが集まらないのではないか。というイメージがあるのですが、音楽の発信の為なら是非やってみたいと思えました。その辺りも説明していただけるのか、今後の動画がとても楽しみです!

    質問 2・1度の人生なので好きなことで身を立てたい事と、趣味レベルでなく、理想の音楽を突き詰めて行きたいからです。

    1. Muto Muto より:

      コメントの提出、ありがとうございました。

      ツイッターの宣伝のお話、よく分かります。
      新しいファンを獲得できないと、インターネットで宣伝する意味があまりないんですよね。

      ブログも決して楽な道ではありませんが、粘り強く続けていけば必ず成果は出ます。
      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

      理想の音楽で生計を立てていけたら最高ですよね。
      頑張っていきましょう!

  6. shuri より:

    武藤様、はじめまして。無料講座を真剣に拝見させていただいております。shuriと申します(ニックネームで失礼します)

    1:話が段階を経て説得力のあるものなので、理解しやすいです。ですがホワイトボードに記された文字が少し小さく読みにくいので、もう少し大きく書いていただけるとありがたいです。

    2:今回武藤さんの講座にたどり着いたのは「チケットノルマ、集客」というキーワードでした。実はプロミュージシャンを目指しているものではありません。自分の娘が子役として活動し始めた中でぶつかった壁「チケットノルマ」を達成する方法を探しておりました。

    役者も同じく集客ができなければ、舞台に上がれません。しかもまだ幼い子供ですから自分でSNSなどを使用して集客をするにも危険が伴います。そこで母親である自分が、そのチケットノルマをしっかりと消化できる集客力を身に付けたいと思いました。これを解決しないと、娘に出たい舞台のオーディションを受けなさい!と言えません(笑)

    私も20年も前になりますが、音響専門学校に通いコンサートマネジメントを専攻していました。その中でライヴイベントを制作するという経験がいくつかあります。現在のようにインターネットが使えなかったので、自分の足で夜な夜なライヴハウスに通い、素敵なバンドさんを探してきてオファーを重ねました。なので出演していただくバンドさんにもチケットノルマをお願いしていた立場でもありました。もちろん自分たちもライブイベントの告知フライヤーをライブハウスから出てくるお客さんに手撒きしていました。しんどかったです(笑)

    その中で、本当に反応してくれるお客さんはとても少なく、やはりバンドさんのコアファンや集客力に頼らざるえなかった苦い経験があります。バンドさんにもきついノルマだったろうと思います。

    ライヴも舞台も同じくお客さんにライブハウスまで足を運んでもらわないと見てもらえないものです。インターネットが普及した現在、動画配信などが活性化され、逆にライヴに足を運ぶ人が減っていっているとも聞きます。

    100枚のノルマも珍しくない世界です。だからといって100枚のチケットを買い取って、客席が100人分ガラガラではなんの意味もありませんし、身内を頼っていくこと繰り返していたら、役者として人気がでるどころか嫌われる可能性も高いです。

    そんな中で、どうやって「役者である娘」に「出演する舞台」に興味を持ってもらい、足を運んでもらえるようになるかが、現在の課題です。
    娘も素晴らしいと思える舞台だからこそ出演したいと努力し、その役者さん方が精一杯稽古を重ね作りあげる舞台だからこそ、たくさんの方々に見てもらいたいです。

    日々のお稽古代で経済的余裕もありません。だからこそ、いま自分でできる集客力を身に付けたいと思っています。

    1. Muto Muto より:

      shuriさん、コメントの提出、ありがとうございました。

      娘さんのために勉強をしていただいているのですね。
      すばらしいと思います。
      僕のメルマガやスクールは、shuriさんのように、ミュージシャン を目指されていない方にも多くご参加をいただいています。

      役者さんもミュージシャン も、集客の本質は全く同じです。

      僕の発信が役に立てば嬉しいです。

  7. 匿名 より:

    質問1の回答

    ローカルでのリアル活動よりもネットを利用した活動に場を求めたいと思っていました。そう思いながらも、SNSはあまり気が進まないと思っていたので、少し安心しました。ホームページやブログでの活動の落とし穴、気になります。次回を楽しみにしています。

    質問2の回答

    ミュージシャンといっても、楽器を演奏する人や歌をうたう人や曲を作る人など、色々いると思います。私の場合は、曲を作る人になります。

    何か特定の楽器に憧れたのではなく、誰かとバンドを組みたいと思ったのでもなく、頭の中に突然いろんな音楽の断片が降りてくるのです。

    それは時にピアノ曲であったり、時にロックであったり、時にオーケストラだったり様々です。10代の頃からです。

    昔は突然頭に浮かんだものを実際の音として聞けるようにする術がありませんでした。ロックだったらバンドを組まなければなりませんし、オーケストラ音楽だったら楽団が必要になりますが、その時々に応じて簡単に演奏者を集めることなどできませんから諦めていました。

    今はパソコンのテクノロジーを使って一人でもオーケストラ演奏の曲も実際の音にして聞かせることができるようになりました。

    その環境を使用して、ずっと趣味で音楽を作っていましたが、重病を患い人生の残り時間を考えなければならなくなりました。

    私の頭の中に降りてくる音楽をこのまま眠らせておくと、私が死んでしまうと同時に、それは世の中に永久に存在しなかったことと同じになる気がして、とても寂しいことだと思いました。

    生きているうちに、しっかり世の中に残したいです! そして、それが活動を継続できるように、収益を得られるプロになりたいと思いました。

    ご指導を楽しみにしています。よろしくお願いします。

    1. Muto Muto より:

      コメントの提出、ありがとうございました。

      動画でもお話しした通り、SNSは、数ある手段の中で最もミュージシャン に向いていないものです。

      それ以外の方法で、進んでいってください。

      生きているうちに、世の中に音楽を残したいですよね。
      僕も生きた証を残したいと思い、この活動をしています。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  8. Nya より:

    ニックネームで失礼いたします。

    1:無料で敷居を取り払って、まず知っていただくことが大事な気がしていましたが、自分が思っていた以上にそれが大事なことが分かりました。カヴァー曲は既に制作していますし、動画についても計画していますが、バンドではないため演奏をビデオに撮るというタイプの動画は作れません。どのように動画を制作すべきか迷っていたところに、100記事とのお話で途方に暮れているところです。

    2:顔にやけどの跡があり顔出ししたくありません。作品だけを効果的にアピールして、自分自身はひっそりと目立たずにいたいのですが、良い方法が考えつきません。

    1. Muto Muto より:

      Nyaさん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      必ずしも顔を出す必要はありません。
      例えば、記事なら顔を出す必要はないですし、動画も顔を写さないことが可能です。

      また、ライブなどをせず音源のみ販売するなどすれば、目立つ必要はないです。
      ご参考になれば嬉しいです。

  9. DS より:

    1.
    自分が商品を買うメカニズムを言葉にされてスッキリしました。
    この動画配信を見始めてから、自分が好きなものは、いつからどうして興味を持つようになったのかを考えるようになりました。

    2.
    無料で公開する動画を、高クオリティのまま頻度を保ち投稿し続けられるかが不安です。

    1. Muto Muto より:

      DSさん、コメントの提出、ありがとうございました。

      おっしゃる通り、いつからどうして興味を持つようになったのか考えるのはとても大事です。

      これを意識するだけで、日常のあらゆる場面からマーケティングを勉強できます。

      たしかに、クオリティは大変そうですよね。

      ただ、頻度を保つ必要は必ずしもありません。

      記事や動画はずっと残るものなので、毎日更新する、といった頻度はさほど重要ではないとお考えください。

  10. 花さおり より:

    1:武藤さん初めまして、花さおりという者です。

    こんな素敵な動画を本当にありがとうございます、今まで見たどのサイトの誰の言葉よりも心を打たれました。本当に心から感動しました。

    何と言いますか、一つ一つの動画に無駄なく、こちらが知りたいことや悩んでいることについて、本当に丁寧に答えてくれているな…と。私もこんな風に人に伝えられる力をつけたいと、心から思いました。

    きっと集客の方法や、ブログの書き方など、具体的にいろんなテクニックもあるのでしょうけれど、それよりも何よりも、武藤さんが今までミュージシャンとしてやって来た経験、辿って来た道のり、それを経て今こうして“あなた達にこういうことを伝えたい”という顔と姿勢に、何よりもすごく感動しました。この人の話を聞こうと、会ったこともないのに本気で思いました。
    この一週間ほどの間に、本当に見事、信頼と期待を持って行かれました。笑

    動画で武藤さんが言っているSNSや動画投稿サイト、ブログは今まで私もやって来ましたが、舐めていたと言われたらその通りです。
    でもそれと同時にネットが普及した今、これは本気でやろうと思えば誰でもできることだし、一つずつ丁寧にやればもしかしたら私も、好きなことで生活していけるようになるかもしれない…と、夢見たいな話ではなく、リアルにそう思うことが出来ました。

    2:今年に入ってから私はブログを始めました。

    まだアクセスもほとんどないですが、私自身が今まで悩んで来たことについて、本やネットで調べたり、自分の経験を経て考察することを書いたブログです。

    まだアクセスはほとんどないですが、“見てくれた人が求めてきたもの”を丁寧に一つずつ考えて、量と質を確実に増やして行けたら、だんだん増えていくのではないかと思っています。

    音楽とは全く関係のないことだけれど、武藤さんが私のような売れないミュージシャンの悩みに動画を提供してくれたみたいに“人の悩み”って、アクセスが集まりやすいような気がしています。

    人に相談できないようなことだからこそ、みんなネットで調べてみるし、自分と同じような経験をしている人がいたら思わず読んでしまうと思うんですよね。。

    最初は自分自身の悩みを少しでも克服するために!という思いが強かったので始めましたが

    武藤さんの動画を見て“これ、もしかしたら私のやりたい音楽に繋げることができるかもしれない”と思いました。

    ただ、内容が人に打ち明けるには少し勇気のいるものなので、アクセスが増えたら増えたでアーティストとして嬉しい反面

    自分が人に言わずに隠して来たものがバレてしまうような怖さも感じています。。
    人前に出ることがしたいのにおかしな話ですが、これが今の私の正直な状態です。

    長文になってしまいすみません。お忙しい中、最後まで読んでくださりありがとうございます。

    1. Muto Muto より:

      花さおりさん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
      とても励みになります。
      発信をしてきて良かったです!!
      ーーーーーーーーーーー
      人に相談できないようなことだからこそ、みんなネットで調べてみるし、自分と同じような経験をしている人がいたら思わず読んでしまうと思うんですよね。。
      ーーーーーーーーーーー
      これはすばらしい気づきです!!

      人に相談できないことだからこそ、ネットで調べるんですよね。

      悩みを解決するような発信は、すごくチャンスがあります。

      勇気が必要と思いますが、ぜひできるところから、進んでいってください。

      怖さを感じるなら、最初は匿名で発信するのも良いかもしれません。
      ご参考になれば嬉しいです。

  11. 匿名 より:

    1:今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。
    試食での例えばなし、とても分かりやすかったです。言われてみると、自分もいきなり有料で購入するのは少ないなと感じました。

    2:あなたが知名度を広げる上で不安なことや、難しそうだと思うのはどこですか?
    どうやって他の人と差別化を図るか?という点でしょうか。色々考えても、結局ありきたりなアイディアになっていたり、聞き手(お客さん)が望んでいるモノと異なっていたり・・・。

    1. Muto Muto より:

      武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      良い点に気づかれていますね。
      まずは、無料で良いと思ってから、有料の商品を購入することが多いですよね。

      差別化を図る方法としては、いろいろありますが、
      音楽と音楽以外のものを組み合わせる なども有効かと思います。
      1つ1つはありきたりなものだったとしても、その2つを融合することで全く斬新なものに見せることができます。
      ご参考になれば嬉しいです。

  12. yohei より:

    1:今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。
     無料商品ということで、正直動画などクオリティーに余りこだわらずに舐めていました。
    無料だからこそ拘る、それを意識して、満足して貰うクオリティーのものを作っていこうと思います。

    2:あなたが知名度を広げる上で不安なことや、難しそうだと思うのはどこですか?
    仕事もしているので、仕事仲間などには余り知られらくないというのが本音です。名前を変えたり、顔を隠したりするべきでしょうか?

    1. Muto Muto より:

      yoheiさん、武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。

      無料だとつい手を抜きがちですよね。

      しかし、おっしゃる通り無料だからこそ満足してもらうことが大切です。

      そして、名前や顔についてですが、ネットというのは初めてすぐに知名度が広まるものではないので、ほぼバレないと思います。

      ただ、心配なようなら最初は隠して、後から出すか出さないか考えると良いですね。

  13. 匿名 より:

    1:今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。
    自分自身が何かに興味を持つ時とか、何かを買おうとする時のプロセスを振り返ると、たしかに期待や信頼があるもの以外の時は、かなり慎重になっていてまずは無料のものを試したりしているので、すごく理解しやすかったです。ついつい手を抜きがちな無料商品こそが一番大事なことだというのは、よく考えればそうだと思いますが、今まではその発想がありませんでした。

    2:あなたが知名度を広げる上で不安なことや、難しそうだと思うのはどこですか?
    自分自身が強くこれは得意とか、人に価値を与えられると思えるものがあれば、それをもって知名度を上げていく努力をしていけると思うけど、自分の強みをどう身につければいいか、もしくは探せばいいかがわからないです。

    1. Muto Muto より:

      武藤です。コメントの提出、ありがとうございました。
      おっしゃる通り、無料商品こそ最も大事ですね!

      強みを探すのは、確かに難しいですよね。
      ヒントとしては、他人からよく相談されることや、褒められることが強みである可能性が高いです。

      また、人生において一般の人よりも時間とお金を使ってきたことは間違いなく強みです。

  14. ソウイチ より:

    1.とても参考になりました。クオリティの高い無料コンテンツ作りをしていき、一人でも多くファンが増えると嬉しいと思う反面、クオリティの高い記事や動画の作り方、アイデアがなかなか浮かばないというのが正直なところです。

    2.クオリティの高いyoutube動画の作り方、記事の書き方がわからない点が不安です。

    100記事、100動画
    年内で達成したいですが、よくないものを発信しても無意味なので、良い学び方があれば教えてください。

    1. Muto Muto より:

      ソウイチさん、コメントの提出、ありがとうございました。

      これからの動画で質問された点の多くが明らかになっていくと思います。
      楽しみにしていてください!

  15. 匿名 より:

    1. 今回の動画を見て、会社での営業の仕事にも通じるかもしれないと感じています。優良なお金になる顧客には時間と労力をかけますが、過去売上の出てないお金にならない顧客には、できるだけ時間労力をかけず早く立ち去りたいと感じます。聞く耳を持たない売れる見込みの少ない方にアプローチするのは苦痛に感じます。しかし、そんな方にこそ力を入れるべきなのか実験的に取り組んでみる価値があるかもしれません。
    2.ブログや動画のネタが、そんなに続くか心配です。
    動画なら1年365日を100で割ると3~4日に一回のペースでカバー動画をあげるのが理想ですね。また、ブログも同等のペースで質の良い記事を書く必要があります。その場合、相手のニーズと自分の能力をうまくマッチングしたテーマでないと長続きしない感じがします。またはテーマを変えながらとか当然ですが、かなり工夫が必要な気がします。

  16. 匿名 より:

    1.100記事100動画、大変参考になりました。地道な作業になりそうですが、コツコツ確実に積み重ねていつか必ず成功させたいと思います。次回も楽しみにしています。

    2.既にいくつか動画を出しているのですが、完璧な動画をあげたいという思いが強いため、どのあたりの完成度で妥協するか毎回悩んでしまいます。あとは、動画ではなるべく顔出しをしたくないので、それでどこまで知名度を上げられるかが不安です。

  17. 佐藤 より:

    1:今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。
    いつも動画やブログを参考にさせていただき、ありがとうございます。今回の動画で気になったことなのですが、最近弾き語りを始めたばかりで、まだカバーできる曲は4曲ほどしかありません。これから動画投稿をしたいと考えているのですが、弾ける曲が少ないので更新頻度がかなり落ちてしまうと思います。そうなると100動画目指すのがずっと先に思えてしまうのですが、これは地道に練習してカバーできるレパートリーを増やすしかないでしょうか。もしくは曲以外のなにかの投稿も探すべきでしょうか。

    2:あなたが知名度を広げる上で不安なことや、難しそうだと思うのはどこですか?
    私は宮城県在住の21歳で、今年の1月からアコギの練習をしています。現在住んでいるのは東日本大震災の被災地で、コンビニにすら歩いて20分かかるような場所です。諸事情で今住んでいる場所にいられなくなり、引っ越しするのですが、今から音楽を本気で始めるにあたって引っ越す場所に悩んでおります。一番無難なのが近くて仙台なのですが、本気でやるからには東京に行って頑張りたいと思っていました。そんな中、武藤さんの動画の「上京はするべきじゃない」という動画を拝見しました。動画を見て、確かにそのとおりなのかもしれないと思う反面、ほんとにそれでいいのかという葛藤に駆られてます。仙台は路上の文化もなく(できる場所がない)ほかの地方都市(大阪、福岡)などに比べても音楽が盛んではないのです。まだ音楽活動を始める前の段階で、こんなこと気にしてたらどうにもならないのかもしれませんが、これが私の現状での不安です。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  18. 岡崎亮介 より:

    1
    人がお金を払うのは、商品の中身に対してではなく、それへの「期待と信頼」に対してであるということがよく理解できました。リスクの先払いを求めることはできない、まずは「期待と信頼」をどうやって勝ち取るかが勝負の分かれ目なのだと知り、自分にできる最良の無料商品が何か、考えるきっかけを頂きました。

    2
    悪意のある書き込みがあった場合、どう対応すべきかを不安に感じています。おそらくまともに相手にするべきではないと思うのですが、それを見ているファンはどう感じるものなのか、うまく想像がつきません。

  19. 匿名 より:

    1.まずは無料から、初めはそう考えてはいても名を売ることやお金のことばかりになるとすぐ忘れてしまいますね。
    音楽がなんのためにあるのか、考えるきっかけになりました。

    2.やってみないとわからないのですが、やっぱり自分の作ったものに対してきちんと愛情を持てているかが、自分の出すものへの自信になると感じています。そうゆう自信を持つことがいまこ自分にとって十分でないところかと思いました。

  20. Yamato より:

    1. 試食と同じように視聴していただくというやり方を知り、なるほどなと思いました。

    2. ブログを書く上で文章力がないので、面白い記事を書くのが難しいです。

  21. り。 より:

    こんにちは。いつも動画楽しみに見させていただいております。

    早速質問に回答させていただきます。

    1.今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。
    →今回の内容はとても納得出来ました。
    アプリなどに例えてお話して下さったのは本当に理解しやすかったです。
    ありがとうございます。

    2:あなたが知名度を広げる上で不安なことや、難しそうだと思うのはどこですか?
    →本当に無名なので、まずはどう知名度を上げていかなきゃいけないのか、それ自体に不安を感じております。
    そしてその無名の人間が、どうやって人を感動させることが出来るのか、心に響く音楽を届けることが出来るのか、それも難しそうだなと、感じました。

    よろしくお願いします。

  22. Kz より:

    今回も素晴らしい動画をありがとうございます!とても無料だとは思えず、申し訳なく思ってしまいます笑

    質問1
    無料商品まではたどり着けていたのですが、どう作ればいいのか、またどのようにファンの方に届けられるのかで行き詰まってしまっていて困っていました。
    今回の動画で今後の活動方針ができ、感謝しております。次回も楽しみにしています!

    質問2
    今SNSでの反応を時間帯や投稿内容を色々かえてテストをしているのですが、やはり自分の作品の質がどのレベルまでなのかが把握出来ておらず、自分の最高の作品であっても評価されないのでは?と不安に思っています。
    なので、次回の動画はとても興味を持っています!

  23. みなみ より:

    1.今回も厳しいお話とても身にしみました。「試食」全くその通りですね、スーパーの果物など良くありますがおいしいと買います。同じことを自分がするだけですね。そして質が高いものでないと買わない。しっかり力入れて100動画100記事やっていきたいと思います。最近プロになりたいと本格的に思い始めたので、頑張ります。気が引き締まります、ありがとうございます!
    2.不安なことは、プロになり成功した場合、どの程度稼ぎがあり、その稼ぎがどの程度続くのか です。正直やってみないと分からないし、自身に掛かっていると言われたらそれまでです。ただ、自分が年を取ってからも、家族を養っていけるのかを考えるとやはり不安はあります。武藤さんや生徒さんで生計を立てておられる方は、今どれくらいの期間お仕事が続いていますか。また続けられる自信はありますか。教えていただけるようでしたら有り難いです。

  24. みなみ より:

    先程プレゼント請求ホームに貼り付けずにコメントを送信してしまいました。
    二重になってしまうかもしれません。
    申し訳ありません。

    1.今回もとてもためになるお話でした。聞いててワクワクしました。HPやYouTubeで拝見させて頂いてたので話し始めで、もしかしたらカバー曲の事かなと思っていたら全くその通りでした笑 しっかり極めないと行けないとそう感じました。100記事100動画本気で頑張ります。武藤さんの情熱にやられて趣味程度で…だった私の気持ちが、最近本気でプロになりたいと思い始めています。武藤さんのお言葉を信じて全力で頑張って行きたいと思います!これからも沢山勉強させて頂きます、よろしくおねがいします(*^^*)
    2、最近不安な事はですね。本気でプロになりたいと思った時に、毎月どの程度稼ぐことができ、どの程度続けられるのかという事です。YouTubeである方が70万弱稼いだとお話がありました。とても凄い事ですが、毎月それも10年20年となるとかなりの努力や工夫も必要だと思います。それに自分が対応できるのか。またできなくなった場合に他社に就職することになるので、しょうがないですが悲しい現実です。金額はそれなりでも、家族がいるので安定した収入が欲しいと感じています。重い話で申し訳ないです。しかし本気で考えているからこそ、こんな悩みは付きものです。よろしくお願いします。

  25. いづみ より:

    1:今回の動画レッスンを見た素直な感想を教えてください。

    非常に勉強になりました。具体例も、理解するのにとても役立ちました。
    無料のツール、有料のツールのそれぞれの役割を考え、定義し直さなければなりませんね。「無料<有料」という固定概念に目隠しをされていたことに気づきました。

    2:あなたが知名度を広げる上で不安なことや、難しそうだと思うのはどこですか?

    商品としての音楽の本質は「コミュニケーション」であると、最近読んだ本に書かれていました。熟考した結果、自分自身もそのように思いました。マーケティングにおいてもコミュニケーションという概念を無視することは絶対に出来ないと思います。私は仕事仲間とのやり取りに不安はないのですが、お客さんとの直接的なやり取りは昔から苦痛で、どのように考えを改め、どのように行動を起こせば、これが改善されるのか、今の自分にとって一番の難題です。

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