特別動画レッスン:個人が日本全国を相手にできる商品開発戦略

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今回の動画レッスンをご覧いただいた上で、以下のアンケートに答えてくれたあなたに、さらにプレゼント動画を差し上げます。

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動画:毎日メルマガ読者を獲得している生徒の実際のブログ事例

アンケート回答後、3日以内にメールでお届けいたしますので、楽しみにしていてくださいね。

万が一届かない場合は、メールまたはLINEにてお問い合わせください。

あなたに2つの質問(アンケート)

1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

その他にも感想があれば、自由に書いてください。

あなたのコメントには、僕が1つ1つ目を通して、必ずお返事をさせていただきます。少しお時間がかかるかもしれませんが、楽しみにしていてくださいね。

なお、僕は真剣に情報発信をしていますので、あなたも真剣にコメントしてください。

失礼なコメントや、動画を見ずにコメントした人、「プレゼントさえもらえれば良いや」という雑なコメントをした人には、今後プレゼントやメールをお送りしませんので、あらかじめご了承ください。

なお、アンケートの提出期限は、あなたにこの動画をお届けしてから48時間以内とさせていただきます。それを過ぎるとプレゼントは受け取れませんので、ご注意ください。

お忘れにならないよう、今すぐコメントをご提出ください。

*お名前はもちろん本名でなくてOKです。

*メールアドレスはプレゼント送信用のみに使います。公開はされませんのでご安心ください。

*コメントには僕からお返事をさせていただきます。楽しみにしていてくださいね。

投稿日:

コメント

  1. 山崎 より:

    いつもありがとうございます。

    0:感想

    また新動画を配信してくださって安心しました。
    武藤さんの動画が精神(モチベーション)安定剤にもなっているので、ぜひこれからも可能な範囲でよろしくお願いします。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    やはり有形・対面ではなく無形をメインに、ということだと思います。
    それに加えてカスタマイズ性の有無も重要かなと個人的に思いました。
    カスタマイズ性有りだと受注のたびに動かなければなりませんが、無しだと自動化できます。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    教える場合などのSkypeなどの導入が、やった事がないという意味で、とっつきにくく難しいと思いました。

    1. 久城 より:

      こんばんは。

      1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
      商品自体ではなく、商品を届けるために出来る努力をするのが大切だと思いました。
      そのためには、形に拘らずに、コスト面も考えて、利益を出すことで、それをまたお客さんに還元する好循環を作るため、まずは土台として無形商品に力を入れたいと思いました。

      2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
      求められている商品を作るために、アンケートなどが必要だと思います。
      その中のお客さんの声をどこまで反映させるかが難しいと思いました。
      多数派の声は確率的に外れないですが、少数派を無視することも出来ないので、バランスが難しく感じてます。

      感想としては、久しぶりなので、ワクワクしてしまいました!
      いつもありがとうございます!

      よろしくお願いいたします。

      1. Muto Muto より:

        久城さん、いつもありがとうございます。武藤です。

        おっしゃる通り、利益を出すことで、それをまたお客さんに還元する好循環を作るためにも、まずは土台として無形商品に力を入れることは大切ですよね。

        お客様の声の活かし方は難しそうですよね。

        2個先くらいの動画でその辺りのヒントを話せたらと思います。楽しみにしていてくださいね。

    2. Muto Muto より:

      山崎さん、温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
      こちらもとても励みになります。

      無形をメインにする大切さに気づいていただき、嬉しく思います。

      また、カスタマイズ性についてもその通りですね!

      ありがとうございました。

    3. Muto Muto より:

      山崎さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
      とても励みになります。

      おっしゃる通り、有形・対面ではなく無形をメインに、という観点は大切ですよね。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  2. MARU より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    まだまだ圧倒的に商品を作るには人数が足りませんが、メルマガもがんばっています。これから頑張って人数を増やしていくつか商品を作っていきたいと考えています。これまでと同じように、ダウンロードや動画販売など向け商品を中心に頑張っていきたいです。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    普段カバーさせていただいているアーティストさんが幅広い年代層のファンを持つ方なので安心はしているのですが、どうしてもフォーク世代の方などが中心に集まってしまう傾向があるようです。(笑)
    それでも層が広いし、きっといつか若い方も集まってこられるだろうと信じて頑張っています。無形商品を基本にしながらも、年代のことも考えて、ご希望の方にはCDでデータを落としたりして郵送したりしています。今のところはそっちがメインかもしれません。何とか若い方も増えて欲しいなと試行錯誤している最中です。

    その他にも感想があれば、自由に書いてください。

    久しぶりのメルマガで、とてもうれしいです。日々の活力になりますし、とても忙しそうなので心配していましたが、武藤さんの元気な姿を見ると安心します。

    1. Muto Muto より:

      MARUさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      しっかり現在地を見つめられていて、すばらしいですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。
      応援しています!

  3. 奏子 より:

    無形商品が提供できる時代になり、個人のビジネスチャンスは劇的に広がりましたよね。
    その価値をわかりやすく説明してくださる、ありそうでないコンテンツが武藤さんの発信だと思っています。

    1:まず、オンラインで成立するかどうか。
    成立する場合、提供側・受け取る側とも手間のかからない形にシステム化することが可能か。
    成立しない場合、価格を高額に設定することが可能か。

    2:無形商品に有形商品を超える価値を感じてもらうこと。
    (有形が当たり前という受け取る側の認識を崩すこと)

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。

      オンラインでどう成立させるかというところはひと工夫必要ですね。

      ただ、それを乗り越えれば、全国のお客様も嬉しい、販売する僕らも収入が上がって嬉しいという最高の形ができますね!

      ありがとうございました。

      引き続きよろしくお願いします。

  4. ロッシ より:

    武藤さん

    今回も為になる動画ありがとうございます。
    日々、勉強させて頂いてます。感謝!

    1. 場所や時間を超えて販売が可能な商品を考えていきたいです。更に言えば、一粒で何度も美味しい的な使い回し可能なものだと尚良いと思います。

    2. 上記の条件を満たすもので、現在思いつくものはオンラインでのギターレッスン教材ですが、細かいニュアンスまで伝えることが可能か?また生徒さんそれぞれの異なるニーズにどこまで応えられるか?その辺は少しハードルが高そうです。

    1. Muto Muto より:

      ロッシさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、ずっと売り続けられるものも良いですよね。

      無形商品だと、購入してもらって終わりではなく、生徒のニーズを聞いて追加や編集ができるのも良いところですね…!

      ご参考になれば嬉しいです。

  5. 磯野 より:

    メールが届かなくなり心配しておりましたが、また特別動画レッスンが再開されて武藤先生が無事であることを知って安心しました。今回もためになるお話をありがとうございました。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    時代が変わったことを絶えず意識していかないと生き残れないと思いました。私はアナログ世代なので、なかなかそれを受け入れがたいですが、死にたくないのでなんとかしなくてはなりません。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    武藤先生が以前の動画でおっしゃっていた、「ほとんどのミュージシャンが集客できていないのに、まず最初にCDとかグッズを製作している」それを聞いてなるほどなと思いました。なので私はまだCDを製作していません。まず集客に力を入れております。CDが売れなくなってプロの方はライブに力を入れているみたいですが、地方にどさ回りに来られても集客できていないのが現実です。そういった現状を見て、私は地元密着型のローカル・ミュージシャンとして生きていこうと決めました。全国をツアーして回るよりもブログで全国的に集客して、お客様自ら私の地元にお越しいただこうと考えています。武藤先生もこれだけのコンテンツを無料で提供してくださっているので、私もそれを見習って毎回のライブ丸ごとノーカット(2時間分)を無料でラインに登録してくださった方にプレゼントしています。今後全国的に集客できましたら、有料ストリーミングでライブを販売しようと考えていますが、はたして無事故でちゃんとライブの生中継ができるのか心配です。

    1. Muto Muto より:

      磯野さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      まずは集客に力を入れられているというのはすばらしいですね!

      磯野さんのように、正しい順序に気づくミュージシャン が増えるよう、活動していきたいです…!

      ストリーミングは心配ですよね。
      回線環境にも依存してしまうので、最初は動画の販売からスタートした方が無難かもしれません。

  6. 斉藤美波 より:

    1:どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    音楽商品はダウンロード、動画販売など比較的無形にしやすいと感じるのですが
    スポーツで、となるとどうしようかな…とアイデアがなかなか出てきません苦笑

    でも武藤さんがおっしゃるように、「できない」と言ってしまえばそこで終わりなので
    無形でも何か価値のあるものを提供できるように工夫したいと思います☆

    2:商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    スポーツの場合、無形商品の制作はアイデアもですが
    実現するときに必要になる会場や相手の選出なども苦戦しそうです…
    何から?どんなレベルから??も迷います、、。

    その他感想☆

    まわりの人が否定してきても(状況的に避けられず)
    武藤さんが「できる」と言ってくれるのがすごい励みです!
    いつもありがとうございます!!

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。

      確かに、スポーツは難しそうですよね。

      スポーツだと、DVDがよく発売されていますよね。
      こういったものを参考にすると良いです。
      これを無形で動画などで提供するイメージですね。

      ご参考になれば嬉しいです。

  7. 中崎ひかる より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    今風な価値観を取り入れていかないといけませんね。今の若い世代の音楽の接し方に気を配らねばならぬと思いました。

    若くない方でもやはりネットの世の中ですから新しいメディアや方法がありますね。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    例えば動画や曲を売ろうとしても、普段から大開放しているので、販売する商品の内容を特別化するために差別化していかなければなりませんね。ムーブメント起こす気持ちで自分たちに興味を引きつけさせないとダメなのかとも思いました。そうすれば色んなものが商品になりますもんね

    その他にも感想があれば、自由に書いてください。

    1. TERASAN より:

      現在セミナーでお世話になっています。
      セミナーも残ること、あと一回。そろそろ具体的な行動を起こさなければいけないなと思っていたところ、タイムリーな
      テーマで、考えるいいタイミングになり、感謝しております。

      1. 今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えていきたいと思いましたか?。
      →一人でやる商売を行う以上、労力の限界があり、有形商品よりも無形商品(デジタル)が向いているし、需要がますます高まる傾向にありますね。
      いかに魅力あるコンテンツを作れるか?、マーケティングは、とても大事ですね。

      2. 今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのは、どんなことですか?。
      →買いたいと思わせる商品の魅力、
      また、次回も買いたいと思わせる商品の魅力。
      「やりたいことと求められることは、
      必ずしも一致しない」と言いますから
      求められる商品とはどんなレベルでどんな内容なのか?を把握しておく。

    2. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、今は若い方に限らず、上の世代の方もどんどんネットになっていっていますね!

      お伝えしている方法を使うことで、その時代の流れを追い風にして進んでいけます。

      応援しています!

      武藤

  8. chie より:

    武藤さんこんにちは。しばらく間が空いていましたが、配信いただきありがたいです。でも、どうされたのか、一言あるともっとよかったと思いました。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    音声や動画などのデータは、労働時間からの解放を生み出すと思います。その一方で、メインを無形の方に考えるというのは、イメージしてなかったです。メインはリアルで教えること、補う形で無形のものと思っていました。
    この辺の意識の違いが収入の差につながるのだろうなと思いました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    やはり具体的なノウハウになります。
    どこまで自分で調べて、どこから人に聞いたらいいかということもあります。誰に聞くのかということもあります。

    1. Muto Muto より:

      chieさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      おっしゃる通り、意識を変えていくことで、収入を上げていくことができますね!

      chieさんはここまでのレッスンをご覧になって、それがすこしずつ確実にできていると思います。ぜひ、そのまま進んでいってください。

      また、ノウハウに関しては、誰かこの人だ、という人を1人決めて、その人から全てを学んだ方が良いです。

      色々な人から学んだり調べたりすると、情報が矛盾したり、混ざり合ったりして、結果がでなくなってしまいます。

      料理に例えるなら、複数の人のレシピを混ぜ合わせるようなものでしょうか…!

      ご参考になれば嬉しいです。

  9. Izumi より:

    いつもありがとうございます。
    久しぶりの講座配信でとても嬉しいです。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    「せっかく全国から集客したのに有形商品をメインにすることで断絶が生まれる」ということに衝撃を受けました。
    今までは無形商品をメインにすることで売る側の手間と費用を抑えることができるというメリットしか思いつきませんでした。
    が、今回の動画で、無形商品をメインにすることで、自分で思っていた以上に
    買ってくださるお客様にとってのメリットが大きいということに気づかされました。
    対面、有形商品しか扱わないことはお客様を悲しませることにもなるという大事なことに気づかされました。
    現在、武藤さんのブログ講座をオンラインで受講しているのにもかかわらず気づくのが遅すぎて恥ずかしいです。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    自分は集客に悩むミュージシャンなどの集客プロデュースのような裏方の仕事をしたいと思っています。
    知り合いのミュージシャンを含め、まだまだライブ活動やCD販売が正しいやり方だと思い込んでいる人が多いのです。
    そういうライブ至上主義の人に指導内容を実感として理解してもらうには、やはり対面や顔出しが必要なのではと思います。
    もともと人前に出ることが苦手なので、そこをどう解決するかが難しいです。

    1. Muto Muto より:

      Izumiさん、コメントの提出、ありがとうございました。
      おっしゃる通り、無形商品をメリットにすることは双方が幸せになる形なんです。

      そうしたビジネスを続けていけば、お客様からの感謝と収入を両立して、最高のものが出来上がります。

      プロデュース業を考えられているのは素敵ですね!

      また、人前に出るのが苦手だと、対面や顔出しは抵抗がありますよね。

      僕もそうだったので、痛いほど分かります。信じられないかもしれませんが。

      ただ、生徒でも先頭を走っている人の1人は、一切顔出しもせずネット上だけで完結していますので、それでもいけます。

      ご参考になれば嬉しいです。

  10. 山田 光太郎 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    有形商品は無形商品よりお金も労力もはるかにかかります。リスクを覚悟して有形商品を作ったとしても利益がでるのか不安です。無形商品にもお金はかかりますが、有形商品に比べリスクは少ないため作成しやすいです。また、このインターネットの時代、物を置かず、データでのやり取りが普通になってきています。そのことを考えると、武藤さんの仰るとおり、無形商品を売る方が、リスクは少ないし、これからさらに売れるようになるでしょう。無形商品の方がメリットが大きいため、可能な限り無形商品メインで商品を売る方が良いと考えます。
    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    個人個人の音楽の好みが以前より多岐にわたってきているので、どんなジャンルの曲を作ったらいいのかとても迷います。対策としては、普段どんな曲を聞いているのかアンケートをとる以外考え付きません。

    1. Muto Muto より:

      山田さん、いつもありがとうございます。武藤です。
      コメントの提出、ありがとうございました。
      お返事をさせていただきます。

      よく考えられているのが伝わってきて、すばらしいコメントだと思います。
      しっかりと大切なポイントを理解されていますね。

      また、ターゲットについては難しそうですよね。

      アンケートについては、2つほど先の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてくださいね。

  11. あかさたな より:

    1:音楽においての商品は今までだと有形商品の方が多いいと思うのでこれからは自分で新しい商品の
      売り出し方を考えて作っていこうと思っています。
      既存のツールを使った方法でもまだ誰も試したことがない方法もあると思うので考えていく。

    2:そうしていくとあたらしいものを考えることもそうだし、その時にあまりヒントがないと思えるので
      難しそうです。

    1. Muto Muto より:

      あかさたなさん、コメントの提出、ありがとうございました。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、今までだと有形の方が多いですよね。
      ぜひ、考えてみてください!

      ただ、ヒントがないと難しそうですよね。

      届いているかと思いますが、次の動画でその型を示しています。ぜひとも、参考になれば嬉しいです。

  12. 優心音 より:

    武藤さんこんにちは。ご無沙汰しておりました。皆さんも仰る通り少し間が空いてどうされたのかなぁーと気にしており、もしかして自分が間違ってメールを見落としたのかもと思ったりしましたが、色々考え撮り直しされたりで大変だったのですね。本当に大変なお仕事だと想像するばかりです。ご苦労様でした。

    今回自分は旅行中で、Wi-Fi環境も整っておらず頂いた動画をオンタイムに見たり、コメントも期限を過ぎてしまいましたが、最初と最後にもこのコメントによって武藤さんが還元パワーを受け取っていらっしゃると伺い、せめてお礼の一言だけでも、と思い書き込ませていただきました。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    いつも思うことですが、とても理に適う現代に見合う方法だと思わされます。お客さんたちにとっても、自分の報酬にも優しいやり方ですね。

    自分の場合は、まだまだ有形商品で活動をしています。
    それはそれで、やり甲斐がとてもありますし、多大な努力の分やった後の爽快感もすごいです。

    自分の周りは大分デジタル化されて来ています。本当に最近みんながみんな、YouTubeをやり出して、SNSで登録お願いして回っていますね(笑)

    開始も無料で、場所代も要らず誰でも出来て手軽だから、音楽も駆け出しの若い方達が多いのですが、それはとても時代に沿っているのだと思いますし、自然な流れです。

    本音では、自分は、どちらも手掛けて行きたいと思っています。

    動画はいくらでも編集可能なため、やはり生(ライブ)を届けられるのは本当に整った実力が必要だと思いますし、これまで自分が勝負をかけて来たものでもあるので…。

    YouTubeを始めるのは簡単だと思いますが、チャンネル登録者を確保するのはとても大変でしょうね、なんとなくフラリとまぐれで見にくる方がいても、熱狂的なファンになってくれるのかと言うと、長い道のりとなるでしょうね。
    それまでには武藤さんのように多大な努力が必要でしょうし。

    またライブでのあの新鮮な持ち味を発揮するのが難しいので、ファンを確保するには相手の為になるティーチングの内容が一番見合ってるのかなと思っています。

    結論的には、自分はまだまだ有形商品をぶら下げてますが、仰るように少しずつ無形商品にウェイトを置いていくのが良いのだろうな、とは感じています。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    先ほど申しました、ライブの一体感とか鮮度を保つのが難しいと思うので、とても冷静に分析、プログラミング、計画された、出来上がったものを提供するのは、それでこそ時間もかかるな、と思っています。レコーディングもそうですね。編集作業の大変なこと!

    例えばライブでしたら90分で良くも悪くも巻き戻せず終わってしまいますが、90分の動画を作るとなると、編集や取り直し、配信方法もまとめてその準備は大変でしょうね。

    なのでこれだけの数をこなして来られた武藤さんは、本当にすごいと思ってしまいます。

    向き、不向きや、そこにかける情熱の温度もあると思いますし、こんなの無理!とは言いたく無いのですが、簡単にできることでは無いですね。
    ただ尊敬してしまいます。

    1. Muto Muto より:

      優心音さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      少しでも良いものをと思うと、時間がかかってしまいましたが、温かいお言葉をいただき、とても励みになります。

      おっしゃる通り、有形と無形の両方を手がけて行かれたら良いですよ。

      書かれている通り、少しずつ無形商品にウェイトを置いていくといいですね。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

      コメント楽しみにしています。

  13. idatoako より:

    いつも有益な動画配信ありがとうございます。個人的な忙しさと暑さ(?)で、ブログ記事へのモチベーションが落ち気味ですが、武藤先生の動画講座で気持ちを切り替えたいと思っています。
    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    ギターのメソッドについての動画講座を考えていますが、それだけでは無く何かに特化した講座、例えば
    「ギター・綺麗な音の為の特別講座」又は「ギター・和音攻略講座」など、今までにあまりない講座を作ってみたいです。(ニーズに関しては?ですが・・)
    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    スポーツも同様ですが、楽器のように動作を伴うものを動画で教えるには、色々な方向で撮影することが必要と感じますし、どこまで見ている人にわかりやすく出来るか、その点が難しく感じます。

    1. Muto Muto より:

      idatoakoさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      暑いとモチベーション下がりますよね。
      僕もそうです…!

      よく考えられているのが伝わってきて、すばらしいコメントだと思います。

      楽器のように動作を伴うものを動画で教えるのは、難しそうですよね。

      すでに市販されているDVDや、YouTubeなどで発信されてる方などを見ると参考になります。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。
      次回もコメントいただけることを楽しみにしていますね。

  14. やしは より:

    いつもお世話になっております。
    1. 当たり前の事ですが、オンラインで配信できるものや、それに注力する事を意識したいと思います。
    2. 僕自身が今までオンラインに拘ることを知らなかったため、その思考に切り替える事はもちろん、それに特化したものを作っていく事を常に意識しながら活動をしていかねばならない事だと考えています。
    また逆に言えば商品を持たずに商売できるのはいい事だとも思っていますので、それを意識して頑張りたいです。

    1. Muto Muto より:

      やしはさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、オンラインへの意識の切り替えは難しそうですよね。

      ただ、そこさえできれば大きな可能性が広がるので、ぜひ、そのまま進んでいってください。

      ありがとうございました。

  15. 西尾佳奈子 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    無形商品の動画をベースに要望があればCD化してお送りする。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    集めたお客さんのニーズを知って利益を的確にあげること。音楽でも弾きたい曲と弾いて欲しい曲は違うので。

    1. Muto Muto より:

      西尾さん、いつもありがとうございます。武藤です

      要望があればCD化してお送りするというのは良いですね!

      また、ビジネスである以上、お客さんは自分が欲しいものしか購入しないので、自分の弾きたい曲と重なる部分をうまく見つけられると良いですね!

      武藤

  16. 鳥之海 妙子 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    無形のものも何ができるかひとつひとつ考えようと思いました。

    今まで有形のものしか商品にしようと思ってなかったので。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    無形にした場合しっかり相手に届くように準備できるかが不安です。
    機械系全部苦手なので、たとえばライブを録画して販売するとしても、動画がちゃんと撮れてなかったらどうしようとか(一度ライブでエラーで撮れてないことがあった)、機械的なことがクリアできるか、ちゃんと販売できる形に設定できるが難しいです。

    その他にも感想があれば、自由に書いてください。

    無料動画講座、再開してくださり感謝です。

    マスタープログラムと両方見るのでちょっと見るのが大変ですが、見逃したくないので、がんばって追いつきます。

    これからも価値のある情報を期待しています。

    いつもありがとうございます。

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      無形のものにも視野を広げられていて、すばらしいですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

  17. タロウ より:

    いつも動画ありがとうございます。

    様々なアイデアを絞って無形商品を考えてみたいと思いました。

    お客様のニーズとの擦り合わせが大変だなと思いました。

    1. Muto Muto より:

      タロウさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      確かに、擦り合わせは難しそうですよね。
      うまくニーズのあうところを見つけられたら良いですよね!

      武藤

  18. 山田 より:

    無形商品・有形商品の定義をして区別した上で、無形商品を売るべきか、有形商品を売るべきか、この問いについて考えるだけで、私にとっては気づきとなりました。ありがとうございます。
    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    無形商品・有形商品のどちらを作って売るのか?現在は、物を置かなくなりデータつまり無形商品でやり取りするのが普通になりつつあります。また、個人で商品を売るなら費用の少ない無形商品を作る方がリスクが少ないため、個人で音楽の商品を売るという行為を可能にさせ、売価も有形商品より安価に設定できます。これらのことから、音楽商品を売るなら無形商品を売ることを念頭に置き、有形商品に負けない位のクオリティーの無形商品を創意工夫して作成していくことを意識してやっていきたいと思いました。
    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    商品を売る際に考えねばならないことの一つにターゲットがありますが、このターゲットが絞りにくいのが現状ではないでしょうか。以前に比べ、音楽を聴く人たちの好みが多様化しているように思われます。どんなジャンルの音楽を作ればいいのか考えてしまいます。そんなこと考えずにわが道を行くのも選択肢の一つだと思います。あるいは、例えば今回はジャズよりの曲を作って売り、次回はロックを作って売るとか、やたらめたら作るという方法もあろうかと思います。しかし、歌ものの場合を考えただけでも、歌手はどんな人に歌ってもらうのか、声質・音域はどうなのか、楽器は何を選ぶのか、テンポはコード進行はどうするとか、曲の雰囲気はどうするとか、その他いろいろ考えると優柔不断になり、なかなか決めきれない自分がいます。ターゲットを決め、はたしてどんな曲(ジャンル等)にするのかそこから難しいと考えております。集客して、アンケートを取る、あるいは、以前武藤さんから武藤さんの生徒さんの一例として一対一の関係にして、そのお客様の好みをヒアリングをして曲を作り高額商品を売るのか。いずれにしてもターゲットからして決めきれない自分がおります。

    1. Muto Muto より:

      山田さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      ターゲットに関しては難しいですよね…。
      僕もよく考えさせられることがあります。

      アンケートについては、2話ほど先の動画で解説予定ですので、楽しみにしていてくださいね。

  19. Gis より:

    武藤さん
    動画をありがとうございます。今回の動画では、無形商品・有形商品という名称に新鮮さというか、
    なるほどというものを感じました。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
     もちろん、動画で有利さを説明していただいたているとおり、無形商品をメインにしていきたいと
     思います。説明ですと、ZOOMによる会話も無形に分類されていたかと思いますが、感覚としては両方の
     要素があるのかなとも感じていました。
     思いつくのは、動画、テキスト、メールによる質問の受付、アンケート、ZOOM会話ですが、
     さらに考えていければすてきです。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
     有形商品の魅力は、お客様からするとやはりズシンとした手ごたえ、もらったなという実感だと
     思います。
     また、CDであればジャケットが綺麗とか別の感動も持ってもらいやすいのも魅力でしょうか。
     無形商品が有形商品なみの実感をもってもらえるかどうかが、難しいところというか目標になるのかな
     と思っています。

    1. Muto Muto より:

      Gisさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、有形商品の魅力は、お客様からするともらったなという実感がありますよね。

      もちろん、この部分では有形商品が優っています。

      ただ、利便性と言う意味では、誰もがスマホを持っている時代、無形商品が勝る部分も多いです。

      なので、お客様のメリットとしては一長一短というところです。
      ご参考になれば嬉しいです。

  20. いっぺい (乙黒一平) より:

    武藤さん、おはようございます。いつも熱い内容の動画をありがとうございます。
    今朝は、YouTubeで、ギター弾き語りのカバー曲をいろいろと見てました。
    今更ながら、みなさん、ギターも歌も、高い水準の人たちばかりです。
    そこへ、ぼくも動画を公開しようとしているわけですけど、
    その場合、アピール(魅力)になるものって、
    オリジナリティ(独創性)やパーソナリティー(個性)しかないんだろな?と考えてます。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    そんな、オリジナリティ(独創性)やパーソナリティー(個性)を、ポイントにした商品を考えます。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    はたして、ぼくのオリジナリティ(独創性)やパーソナリティー(個性)の、
    アピールする力は、どれほどのものか?ってことです。
    それについて、客観的に考えて、自信や確信につながっていることは、
    大多数の人よりは歌が好きなほうなのだろうとか、
    あと1つは、ネットで小説の創作を続けてきて、
    現在、月に、300人くらいの読者がいることくらいです。
    (練習量とかでは、ほかの人に完敗します。
    生来の怠惰で気分屋のタイプのようですから。笑。)以上です。

    1. Muto Muto より:

      乙黒さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      他の投稿を見られていて、すばらしいですね!
      その中で、おっしゃる通り、自身の魅力や個性を考えていくことは大切ですよね。

  21. 引田一彪 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    本来、無形商品である音楽芸術を売るにあたり、cd、dvd、テープなどの有形商品に変えて販売していたのを、無形の原点に立ち返り販売方法を再考する必要性に気付きました。 音を売るわけですから、耳に届くまではその価値観もわからず、不安なままに購入する心理を分析し、安心感を持っていただくまでの心理的コントロールを確立できれば、武藤様の思惑通りに行けると思います。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

      未知の情報を得る際に、人間は五感(視覚、嗅覚、触覚、聴覚、味覚)の原始覚 第六感と言われる(心)精神覚 が、センサーとなりますが、その順位は、人間は視覚を第一順位に置いてます。
     未知のものは、まず目で見て判断しようとします。 本件講義の有形商品ですね。        音楽ビジネスで、無形商品(音源)を入手するセンサーは第四順位の聴覚になりますから、これはかなり難しいと思います。    従って。視覚(文章、映像)によって  無形の音源データーの説明をNETを介して、いかに素晴らしいもので安心した商品であるかを表現できる能力が必要と思います。武藤様の講義以外に、心理学(文章心理)も視野に入れる必要を感じました。 ここが難しいです。

  22. タカシ より:

    武藤さん、こんにちは。タカシです。
    今回も動画レッスンどうもありがとうございます。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    武藤さんのおっしゃるように、全国の人々のためになる商品づくりが大切だということが分かりました。やはり、無形商品を中心に様々な商品を用意していくことが良いようですね。僕の場合は音楽の作品が中心になると思います。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    ひとつは、無形商品である音楽作品の質をいかに高めていくのか、永遠の課題ではあります。
    もうひとつは、いづれ有形商品も用意する必要が出てくるのかな、と思っていて、どのように運営していくことが可能なのか、やってみてわかってくることなのかもしれません。

    また次回も楽しみにしております。武藤さんのレッスンはいつも勉強になります。どうもありがとうございます。それでは。

    1. Muto Muto より:

      タカシさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、全国の人々のためになる商品づくりが大切ですね!

      それでこそ、時代にあった音楽ビジネスになりますね。

      ありがとうございました。

  23. さとし より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

      有形ではなく、無形のもので自分に提供できるものは何かということを意識して考えていきたいと思います。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

      無形のものは有形のものより、手軽な分貰い手からすると価値が有形より低く見られがちだと思うので、そこを何で補うかが難しいなと思いました。

    1. Muto Muto より:

      さとしさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、無形のもので自分に提供できるものは何かということを意識して考えていってください!

      応援しています!

  24. 飛鳥 より:

    動画ありがとうございます。毎回勉強になります!それでは質問に答えさせていただきます。

    1、私は今までCDなどを包装して送る事で稼げると思っていたのですが、動画を見て、有形商品ではなく、無形商品を中心に、あくまで有形商品はサブだということを意識していきたいです。

    2、ギターも教えようと思っている私は、Skypeなどを導入しようと思っていても、まだ中学生ということもあり、やったことがないので難しそうだと思います。

    1. Muto Muto より:

      飛鳥さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、無形商品を中心に、あくまで有形商品はサブだということをもとに、考えて行ってください。

      また、中学生だろうと、70代だろうと、年齢は関係ないですよ。本当に。

      厳しい言い方をすれば、言い訳です。

      応援しています!

  25. miwa より:

    ご無沙汰しております。
    今回も貴重な動画配信をありがとうございます!
    大変遅くなってしまいコメントの期限もだいぶ過ぎてしまいましたが、今回の内容がかなり胸に刺さったのでコメントさせて頂きます。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    身近な同業者は有形商品、または対面のサービスをされている方々ばかりで、無形商品のことをあまり知らなかったです。
    個人で動くとなると、有形商品は在庫管理の細々とした経費がかさみそうですね。出張ピアノでコンサートやライブとなると、活動地域が限られますし、いざ独立するとなると、主力となる商材を何にするかということについて悩みが多く、いまでも頭が痛いです。
    ブログ更新の頻度が落ちてきてしまって難航中ですが、テキストデータの配信や音声、動画の配信の方が全国的に対応できるし集客も見込める重要なコンテンツだと改めてわかり、こちらの方で頑張っていきたいと思いました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    ほかの方も書かれてましたが、個人で活動するとなるとリソースが限られ、時間とお金の使い方が本当に難しそうです。また、ノウハウを学ぶにもきちんと体系的に学んだ方が良いと思うので、そのあたりが気になっています。

    1. Muto Muto より:

      miwaさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      個人で活動するとなるとリソースが限られ、時間とお金の使い方が難しいというのは、仰る通りです。

      だからこそ、ノウハウを学ぶにもきちんと体系的に学んだ方が良いです。

      僕も独学でこのような知識や結果を出したわけではなく、1年で200万円というお金をお支払いし、体系的な指導を受けた経験があります。

      ご参考になれば嬉しいです。

  26. KAI より:

    今回もよろしくお願いします。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    →全国の人を相手にする事を前提にして無形商品をメインに考えて行きたいと思います。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    →質の高い無形商品を作るためのスキルの獲得です。

    1. Muto Muto より:

      KAIさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      無形商品をメインにしていくのはすばらしいですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

  27. より:

    武藤さん、今回も素晴らしい動画ありがとうございます。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    無形のデータ商品はどこまでも届ける事ができる商品という事を意識して、それこそが
    たくさんの方に喜んでもらえるこれからの商品なんだという自信を持って作ります。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    音源やライブ映像は絶対に選択肢として入ってきて、それ以外の商品を考えるのはニーズや必要を感じた時やワクワクするアイデアが出てきた時でいいのかなと思うのですが、商品の数にかかわらず収益に繋げていく方法もこれから学びたいと思います。

    1. Muto Muto より:

      hさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      無形のデータ商品はどこまでも届ける事ができる商品というのは、仰る通りですね!

      その大切さに気づいていただき、嬉しく思います。

  28. ぬこ より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    私も有形のことばかり考えていたので、無形にシフトし音楽を配信をしたりしていきたいと思いました。それで人数が集まったら有形にしたいと感じました。
    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    YouTube等に自分の歌の動画を上げていたら、わざわじお金を私に払って買ってくれる人は減るのではないかと不安になりました。そのあたりはどうしたらいいのでしょうか。。

    1. Muto Muto より:

      ぬこさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      YouTube等に動画を上げていたら、払って買ってくれる人は減るのではと不安になりますよね。

      僕もそうだったので、痛いほど分かります。

      しかし、もしそれが本当なら僕や生徒は1円も稼げていないはずです。

      また、それを恐れて投稿しなければ、誰からも知られることなく、成果を出せる可能性もゼロです。

      ご参考になれば嬉しいです。

  29. パピ より:

    あなたに2つの質問(アンケート)

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    今は定期演奏の仕事を中心にしていましたので、CDを販売しやすいのですが、徐々に無形商品にシフトしていくことが重要だと思いました。
    CDはダウンロードに、ライブはライブビデオの動画を販売すれば良いのかなと思います。
    youtube配信で全国にお客様ができれば、各地に出向いてイベントができますのでそれも楽しそうです。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    ライブビデオの動画を販売する際に、そういう販売システムがあるのかどうかと、カバー曲が入っていても大丈夫なのかが気になりました。
    その他にも感想があれば、自由に書いてください。
    オリジナル曲のダウンロードサイトとして、これからASKAさんが立ち上げるweareというものがあります。ハイレゾでの販売で、利益を追及しない会社でほぼアーティストに利益が還元されます。今後そのシステムが使えればそれもいいなと思います。ご存知なければ、武藤さんや皆さんに参考になるのでは、と思いました。

    1. Muto Muto より:

      パピさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      徐々に無形商品にシフトしていくというのはすばらしいですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

  30. さら より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    今までアルバムはCDのみで、アマゾンで購入出来るようにしていましたが、それでも手間はかかります。デジタルデータ配給の可能性を視野に入れようと思い直しました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    具体的な配給方法は?これから教えて頂けるのでしょうか?

    1. Muto Muto より:

      さらさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、デジタルデータ配給の可能性を視野に入れるのはすばらしいですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

  31. らいほ より:

    1:全国を対象にできる、無形商品を中心ということは念頭に置いて販売しようと思います。
    英語も得意なので、曲であればうまくすれば海外にすら売れるかもしれないというのも強いですね

    2:例えばギターの上達方法などというレッスン動画を販売するとして、ブログなどから集客するので、まずはじめにギターの上達方法を書いたブログを見てもらうことになり、そうなると肝心の動画内容が薄くなってしまいそうです。
    こういった公開すべき部分と公開しないべき部分の線引きが難しそうです。

    1. Muto Muto より:

      らいほさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、英語が得意なのであれば海外まで視野に入りますね!

      とても楽しみです!

  32. ケロ より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    全国展開ですね、ワクワクします。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    コンサートやライブを商品と考えた時に、生で見せる聞かせることも何か工夫すれば全国展開すこことが出来るのか、考えてみたいと思いました。

    その他にも感想があれば、自由に書いてください

    武藤さんの動画を見ていると頑張ってみようと思えて元気がでます。ありがとうございます。

    1. Muto Muto より:

      ケロさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      最後に温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。

      とても励みになります。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  33. Mana より:

    武藤さん、いつもありがとうございます。

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    固定概念に囚われず、頭を柔らかくしていけば何でもでかなる!
    自分だったらどうして欲しいか、どんな事なら購入したくなるか、また購入をしないかを分析してみる!

    この意識で、諦めずに進んでいこうと思いました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    似たような商品が多い中、キラっと光るアイディアや、選んで頂けるような商品を開発するのが難しそうです。
    やってみないと分からないので、武藤さんから学ばせて頂き、準備をしていきたいと思っています。

    1. Muto Muto より:

      Manaさん.いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、固定概念に囚われず、頭を柔らかくしていくことが大切ですね!

      ぜひ、その調子で進んでいってください。

  34. さな より:

    1、好きなミュージシャンから届くファンクラブの会報やCDやグッズは、届いたら嬉しいけど、それがだんだん溜まっていくといつか邪魔になってきてしまうかもしれない、配信や動画を商品にして全国に売ればファンの人がいつでも商品を邪魔になることなく手に取りやすいとと思いました。CDという形に出来ない代わりに、動画をクリックするとジャケ写みたいな映像が流れたりとか、ファンが喜ぶ工夫をしてみたいと思いました。

    2.無形商品をどうやって利益に繋げていくのかまだイメージが難しいと感じます。

    1. Muto Muto より:

      さなさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、無形商品の魅力として、手に取りやすさがありますよね!

      その大切さに気づいていただき、嬉しく思います。

      また、利益につなげていく戦略は、今後の動画がヒントになるので、楽しみにしていてください!

      武藤

  35. ゆか より:

    1.まさに今、有形商品のみで、他県のファンの方から催促されているところです。最終的にはライブ会場に会い来てもらうことが目標ですが、それまでにしっかりと心をつかむステップを踏んでいかなければいけないなぁと思いました。全国を意識する!は、わかっていても行動に反映されていなかったです。

    2.先に繋がる、心を掴む無形商品がどれどけ作れるかが不安です。

    1. Muto Muto より:

      ゆかさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      全国を意識することで、より多くの人から喜ばれ、収入も上がっていきます。

      ぜひ、取り組んでいってください。

  36. 焼肉娘 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    武藤さんのやっていることを真似する、笑
    武藤さんがやっていること、やっていないことを自分の身に置き換えて考えるのが効率いいのかなと感じました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    まだここまでのレベルに至っていないので、しっかり実感はできていないです。
    ただ、サブの方も気合い入れてかわいいもの作りたいなとは思いました。

    1. Muto Muto より:

      焼肉娘さん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、僕がやっていることとやっていないことを置き換えて考えていくのは良いですね!

      ぜひ、そのまま進んでいってください。

      武藤

  37. dai より:

    1.地方の人達が手に入れにくい商品を考えていきたい。

    2.音楽制作などは、対面でなければ教えられないこともある。アレンジのやり方など。

    1. Muto Muto より:

      さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、対面でなければ伝わりにくいことはたくさんありますよね。

      それを、そこで諦めず、どう工夫していくかでどれだけの人に喜んでもらえるか、そして自分の収入が伸びるかが決まります。

      応援しています!

  38. みずたま より:

    1. 動画商品がリアルよりもメイン商品だという考えがあまりなかつたので、
    今後はそういう視点から時間をかけて商品内容を練ってみます。

    2. 対面レッスンに劣らない動画内容にするのが難しそうです。

    1. Muto Muto より:

      みずたまさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      無形商品がメインとなると、考える視点が変わってきますよね。

      対面レッスンに劣らない動画内容にするのは僕も苦労していますが、諦めず工夫を重ねて生徒から喜ばれた時はめちゃくちゃ嬉しいですよ。

  39. 千華 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    全国展開するにあたって、無形に力を注ぐことで、ゆくゆくは有形が欲しいと思っていただけるようにシフトチェンジできるような商品です。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    アーティスト活動している私の無益なもの(YouTube動画)を見て有益なもの(CDやグッズ)が欲しいと思ってもらえるようにすることです。

    1. Muto Muto より:

      千華さん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      ぜひ、おっしゃる通り、全国展開するにあたって、無形に力を注いでいってください。

  40. 中須 菖輝 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    無形データを使った全国の人に届く商品を提供したいと思いました。形として残したい気持ちがありますが、ときどきにすることで特別感も出て飽きさせないかもしれませんし、遠くの人まで対応することを意識していきたいと思いました。
    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    動画や音声にする際に機材や場所の確保が必要で環境を整えることが難しいように感じます。

    1. Muto Muto より:

      中須さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、遠くの人まで対応できるようにすることを、ぜひ意識してください。

      それにより、さらに多くの人から喜ばれるようになります。
      応援しています!

  41. 慎純 より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    僕もCDとか有形の商品の事ばかり考えていましたので、無形の商品となると、今のところ一つも用意してなかく、どういう商品にするか、今からちゃんと考えていかないと!と思いました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    無形商品の値段設定がどういう基準で考えれば良いか分かりません…。

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、ぜひ無形のものも考えていってください。

      価格設定は確かに難しそうですよね。

      ただ、意外にも、売れ行きとはそんなに関係ないところなので、スパッととりあえず決めて売れなかったらまた考えよう、くらいの感じで良いです。

      ご参考になれば嬉しいです。

  42. サトシ より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

    勿論、無形商品の作り方ですね。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

    無形にすることです。

    1. Muto Muto より:

      サトシさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、無形にすることは難しそうですよね。

      今後の動画が解決のヒントになるので、楽しみにしていてください!

  43. ヒロポン より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?

     商品としては動画、音源、PDFになるかと思います。内容はまだはっきりしませんがノウハウや何か価値のある物にしたいです。
     無形商品は発信者側にとって都合がいいものですが、受け取る側にもメリットがあるんですね。
     しかし物によって現物(有形)のほうがいいという場合もあるかもしれませんのでバランスをとって考えたいと思います。(ダウンロード版、パッケージ版のように。)

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?

     商品がメインなわけですからブログやメルマガよりも価値のあるものでなければいけないと思いプレッシャーに感じます。
     無料のメルマガなどとの違い、どういう付加価値をつけたらいいのでしょうか?

    1. Muto Muto より:

      ヒロポンさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      商品をよく考えられているのが伝わってきて、すばらしいと思います。

      付加価値としては、ブログやYouTubeではどうしてもできない部分、というのを意識すると良いですね。
      ご参考になれば嬉しいです。

  44. s_g より:

    こんにちは、武藤さん。

    1、
    ネットビジネスという意味では、絶対に無形ですよね。音声、動画、PDFあたりがよく使われている気がします。

    2、
    楽器を教える場合、どのようにして体面に近いほどのリアリティのあるレッスンが出来るかが不安です。
    また、人によっても演奏のクセなどがあり、その部分をうまく拾って改善するする方法を提案できるかも不安です。

    1. Muto Muto より:

      s_gさん、コメントの提出、ありがとうございました。
      お返事をさせていただきます。

      オンラインでどう対面に近いものを提供するかは永遠の課題ですね。僕も毎日模索しています。

      一緒に頑張っていきましょう!

  45. ツボネ ヨウジロウ より:

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
     たしかにこれからの時代はインターネットを利用して、無形商品として売っていく時代だと思いました。

    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
     レコード・CD世代の人間にとっては、これからの時代の音楽の楽しみ方がそもそも分かっていない。CD世代はCDを購入して、更により良いグレードのオーディオコンポを購入して、自宅でより良い音質で音楽を楽しんでいたのですが、これからの時代の音楽の楽しみ方はどのようになるのでしょうか?

    1. Muto Muto より:

      ツボネさん、いつもありがとうございます。武藤です。
      お返事をさせていただきます。

      おっしゃる通り、無形商品がメインとなる時代がきていますね。

      動画レッスンを参考に、その波に乗って、進んでいきたいですね。

      これからのレッスンも楽しみにしていてください。

  46. mezzoforte より:

    第10話の動画、ありがとうございました。

    1.
    やはりオンラインレッスンです。

    ピアノの先生は、全国どこにでもたくさんいて、わざわざ遠くの先生にオンラインでレッスンを受ける子どもたちがいるとは思っていませんでしたが、忙しいお母さん達が、通わせたくても送迎が無理だったり、先生の家が近くになかったりとか、そんな人がいるのではないかと、動画を見続けて、思うようになってきました。

    ピアノを習うポイントとして、先生との相性が大きな要素になっています。LINE@で、親子で楽しめる無料のレッスン動画をいくつかプレゼントしてする事で、どんな先生なのかということをわかっていただけるのではと思いました。(メルマガはとても無理なのでLINE@で頑張ります)

    2.
    オンラインでもピアノレッスンは可能であるということを、親御さんにわかっていただくためにはどのようなプレゼント動画にすれば伝わるのか。また、細かいニュアンスをオンラインでどう伝えるのか。また、オンラインでは、タイムラグがあり、一緒に弾くことができないと聞きましたので、その辺をどうするのか。

    そして何よりオンラインレッスンをスムーズにおこなうために、zoomなどを使いこなせるようにならなくてはいけないところが、難しそうです。

    1. Muto Muto より:

      mezzoforte さん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、通わせたくても送迎が無理だったり、先生の家が近くになかったり、という人はたくさんいますね!

      ぜひ、その人たちの力になれたら、最高ですよね。

  47. くろねこ より:

    今回もすごくためになる動画、ありがとうございました。
    毎回楽しみにしています!

    1.今たくさんの方が有形商品で販売している内に時代を先取りして無形商品で販売する力をつけていくこと。
    全国で少しでも自分に興味を持ってくれた人が喜んでくれる無形商品を考えること意識していきたいです。

    2.自分の配信に興味を持ってくれた人たちにプラスになる無形商品の内容をクオリティを落とさずに考え続けることやニーズと自分の良さを合わせた商品内容を組み合わせたり考えだしたりすることです。
    今のところ自分の知識量やプレゼントできるものが少ないため、です。

    1. Muto Muto より:

      いつもありがとうございます。武藤です。
      とても励みになります。

      おっしゃる通り、時代を先取りして無形商品で販売する力をつけていくことが大切ですよね。

      その意味で、今の時代は大きなチャンスですね。

      ぜひ、そのまま進んでいってください。
      応援しています!

  48. はせがわ より:

    動画配信ありがとうござます!

    1:今回の動画の内容を見て、どんなことを意識して商品を考えて行きたいと思いましたか?
    動画配信サービスの質
    2:今回の動画の内容に沿って、商品を考える際に難しそうだと思うのはどんなことですか?
    飽きさせない刺激

    1. Muto Muto より:

      はせがわさん、いつもありがとうございます。武藤です。

      おっしゃる通り、飽きさせない事の大切さに気づいていただき、嬉しく思います。

      そのあたり、まずは記事や動画の発信で掴めてきますので、ぜひ、そのまま進んでいってください。

      応援しています!

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